鹿島神宮鹿島神宮は鹿島系神社の総本宮で、御祭神の武甕槌大神は、記紀神話に登場し、国譲りの際に出雲の大国主命と交渉した武神として崇敬されています。
日光東照宮徳川家康公を「東照大権現」の神として祀り、国宝8棟、重要文化財34棟を含む55棟の建造物があり、ユネスコ世界遺産にも登録されています。
少彦名神社地元では神農さんと呼ばれ、日本と中国の医薬の神様を祀る神社で疫病除けの「張子の虎」は有名です。
鹽竈神社同一境内にある志波彦神社とともに鹽竈系神社の総本宮であり、古くから東北の信仰を集めている神社です。