天録稲荷神社 - 神社ファン

有名度

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天録稲荷神社

てんろくいなりじんじゃ

茨城県土浦市神立中央1丁目7番19号

茨城県土浦市神立中央1丁目7番19号

かんたんご利益

  • 健康
  • 仕事
  • 学業
  • 安全
  • 厄除
  • 家庭
天録稲荷神社には

「健康系」「仕事系」「学業・技芸系」「安全系」「厄除・開運系」「家庭系」

のご利益があります。
※かんたんご利益はご利益をジャンル毎に分けわかりやすく表示したものです。
※バイカラー(2色)になっているご利益は摂末社やお守り、御神木など本殿以外のご利益です。
※光っているご利益は特に有名なご利益です。

ご利益

五穀豊穣 商売繁盛 家内安全 心願成就 病気平癒 交通安全 厄除 芸能上達 開運祈祷

御祭神

倉稲魂命 うかのみたまのみこと

神社系統

この神社の主な系統は

稲荷系

です。
※系統は御祭神や由緒による神社の分類です。
※主な系統は神社の主要となる系統で主祭神や神社名に関わる系統です。

由緒・歴史 | 特徴

天録稲荷神社は茨城県土浦市に鎮座する神社。御祭神は倉稲魂命の1柱をまつる。
創建は明治27年(1894年)に遡る。常磐線神立駅の設置が決まったのち、翌年の1895年に当地の髙野治平氏と初代神立駅長が交通安全と地域繁栄を祈願し、京都・伏見稲荷神社から御分霊を勧請して鉄道開通記念として創建した。明治42年(1909年)には本殿を再建し、昭和27年(1952年)には拝殿を新築。昭和28年(1953年)には宗教法人として設立され、境内地の寄進もあった。さらに昭和52年(1977年)にも拝殿改修が実施され、平成5年(1993年)は鎮座百年の記念事業として本殿・幣殿・拝殿の大規模な改修が五ケ年計画で進められ、本殿は平成3年、幣殿・拝殿は平成5年に竣工した。
天録稲荷神社がいわゆる稲荷系の神社ながら、ご本殿が神宮の内宮・外宮に見られる「唯一神明造(ゆいいつしんめいづくり)」である。稲荷神社としては建築様式である。
例祭日は11月15日に定められており、御朱印も充実している。
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神社詳細

公式URL

摂末社・境内社

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出典
公式サイト
http://tenrokuinari.org/
茨城県神社庁
https://www.ibarakiken-jinjacho.or.jp/