有名度
十両日住神社
ひすみじんじゃ
秋田県由利本荘市滝ノ沢字日住山1
秋田県由利本荘市滝ノ沢字日住山1

かんたんご利益
- 仕事
日住神社には
「仕事系」
のご利益があります。※かんたんご利益はご利益をジャンル毎に分けわかりやすく表示したものです。
※バイカラー(2色)になっているご利益は摂末社やお守り、御神木など本殿以外のご利益です。
※光っているご利益は特に有名なご利益です。
※バイカラー(2色)になっているご利益は摂末社やお守り、御神木など本殿以外のご利益です。
※光っているご利益は特に有名なご利益です。
ご利益
想
国家隆昌 生命力向上 五穀豊穣
御祭神
大日霊女神 おおひるめのかみ
神社系統
この神社の主な系統は
「伊勢・神明系」
です。※系統は御祭神や由緒による神社の分類です。
※主な系統は神社の主要となる系統で主祭神や神社名に関わる系統です。
※主な系統は神社の主要となる系統で主祭神や神社名に関わる系統です。
由緒・歴史 | 特徴
日住神社は秋田県由利本荘市に鎮座する神社。御祭神は大日霊女神の1柱をまつる。
文武天皇4年(700)、大和国から諸国を巡って当地を訪れた藤原永之丞が日住山を開き、祠を建立して神像を奉安したことが始まりと伝えられる。以来、日住山を信仰の地として祭祀が受け継がれてきた。寛永元年(1624)には、本荘藩主六郷家の一の宮として社殿が建立され、藩主家から篤い崇敬を受けた。その後、神楽殿も寄進され、社殿の整備が進められた。明治43年(1910)には野火によって社殿が焼失したが、その後再建が進められ、昭和29年(1954)に現在の社殿が建立された。さらに昭和56年(1981)には日住山の山頂に奥宮が建立され、本殿から奥宮へと続く750段の遊歩道も整備された。
文武天皇4年(700)、大和国から諸国を巡って当地を訪れた藤原永之丞が日住山を開き、祠を建立して神像を奉安したことが始まりと伝えられる。以来、日住山を信仰の地として祭祀が受け継がれてきた。寛永元年(1624)には、本荘藩主六郷家の一の宮として社殿が建立され、藩主家から篤い崇敬を受けた。その後、神楽殿も寄進され、社殿の整備が進められた。明治43年(1910)には野火によって社殿が焼失したが、その後再建が進められ、昭和29年(1954)に現在の社殿が建立された。さらに昭和56年(1981)には日住山の山頂に奥宮が建立され、本殿から奥宮へと続く750段の遊歩道も整備された。
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神社詳細
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出典
秋田県神社庁
https://akita-jinjacho.sakura.ne.jp/
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