有名度
十両戸形神社
とがたじんじゃ
秋田県大館市長坂字大橋66
秋田県大館市長坂字大橋66

かんたんご利益
- 仕事
- 金運
- 安全
戸形神社には
「仕事系」「金運系」「安全系」
のご利益があります。※かんたんご利益はご利益をジャンル毎に分けわかりやすく表示したものです。
※バイカラー(2色)になっているご利益は摂末社やお守り、御神木など本殿以外のご利益です。
※光っているご利益は特に有名なご利益です。
※バイカラー(2色)になっているご利益は摂末社やお守り、御神木など本殿以外のご利益です。
※光っているご利益は特に有名なご利益です。
ご利益
想
海上安全 豊漁 財運向上
御祭神
厳島姫神 いつくしまひめのかみ
神社系統
この神社の主な系統は
「宗像・厳島系」
です。※系統は御祭神や由緒による神社の分類です。
※主な系統は神社の主要となる系統で主祭神や神社名に関わる系統です。
※主な系統は神社の主要となる系統で主祭神や神社名に関わる系統です。
由緒・歴史 | 特徴
戸形神社は秋田県大館市に鎮座する神社。御祭神は厳島姫神の1柱をまつる。
社格は旧村社。
南北朝時代の至徳年間(1384~1387)、長坂地区を開拓した小笠原与五右衛門が、安芸国宮島の厳島神社から神霊を迎えて創建したと伝えられる。当初はウツボカシラと呼ばれる場所に鎮座していたが、寛文年間(1661~1673)に山崩れが発生したため、現在地へ遷座した。
その後、長坂村を含む1郷5か村の総鎮守として崇敬され、明治5年(1872)に村社へ列した。境外には約1反歩の潟があり、日照りの際には雨乞いのため女相撲を奉納する風習が伝えられていた。例祭日は旧暦6月1日である。
社格は旧村社。
南北朝時代の至徳年間(1384~1387)、長坂地区を開拓した小笠原与五右衛門が、安芸国宮島の厳島神社から神霊を迎えて創建したと伝えられる。当初はウツボカシラと呼ばれる場所に鎮座していたが、寛文年間(1661~1673)に山崩れが発生したため、現在地へ遷座した。
その後、長坂村を含む1郷5か村の総鎮守として崇敬され、明治5年(1872)に村社へ列した。境外には約1反歩の潟があり、日照りの際には雨乞いのため女相撲を奉納する風習が伝えられていた。例祭日は旧暦6月1日である。
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神社詳細
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出典
秋田県神社庁
https://akita-jinjacho.sakura.ne.jp/
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