素波里神社 - 神社ファン

有名度

前頭

素波里神社

すばりじんじゃ

秋田県山本郡藤里町粕毛字岩合2-1

秋田県山本郡藤里町粕毛字岩合2-1

拝殿

らんで(wikipedia CC 表示-継承 4.0)

かんたんご利益

  • 健康
  • 仕事
  • 厄除
  • 家庭
素波里神社には

「健康系」「仕事系」「厄除・開運系」「家庭系」

のご利益があります。
※かんたんご利益はご利益をジャンル毎に分けわかりやすく表示したものです。
※バイカラー(2色)になっているご利益は摂末社やお守り、御神木など本殿以外のご利益です。
※光っているご利益は特に有名なご利益です。

ご利益

除災招福 病気平癒 家内安全 災難除け 疫病除け 五穀豊穣

御祭神

神社系統

この神社の主な系統は

不動明王系」 「祇園・須佐系

です。
※系統は御祭神や由緒による神社の分類です。
※主な系統は神社の主要となる系統で主祭神や神社名に関わる系統です。

由緒・歴史 | 特徴

素波里神社は秋田県山本郡藤里町に鎮座する神社。御祭神は日本武尊、素盞嗚神の2柱をまつる。
社格は旧郷社。
創建年代は不詳だが、1712年(正徳元年)に行われた神社調査に記録されていることから、それ以前の創建は確実とされる。さらに『粕毛村神社書上書』(1843年)には、開基を奥州錦戸殿とする記述があり、錦戸殿が1200年(正治2年)に没していることから、建久年間(1190年頃)に起源が遡る可能性が指摘されている。もとは「岩切沢不動堂」「青黒山峰大寺」と称される修験系の霊場であり、不動明王を祀る山岳信仰の場であったが、明治の神仏分離令により神社として整備され、祭神が日本武尊・素盞嗚神に改められた歴史を持つ。社殿は元禄15年(1702年)に郷中によって初建立され、文化10年(1813年)に藤琴村の市川孫兵衛が寄進によって再建、弘化3年(1846年)、さらに昭和13年(1938年)に再建され、現在の社殿に至る。
社殿は素波里ダム堤体近くに位置し、背後には不動の滝を望む絶景地に鎮座している。
  • 郷社
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神社詳細

摂末社・境内社

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出典
Wikipedia
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%B4%A0%E6%B3%A2%E9%87%8C%E7%A5%9E%E7%A4%BE
秋田県神社庁
https://akita-jinjacho.sakura.ne.jp/