有名度
十両神明社
しんめいしゃ
秋田県由利本荘市吉沢字上林41
秋田県由利本荘市吉沢字上林41

かんたんご利益
- 仕事
神明社には
「仕事系」
のご利益があります。※かんたんご利益はご利益をジャンル毎に分けわかりやすく表示したものです。
※バイカラー(2色)になっているご利益は摂末社やお守り、御神木など本殿以外のご利益です。
※光っているご利益は特に有名なご利益です。
※バイカラー(2色)になっているご利益は摂末社やお守り、御神木など本殿以外のご利益です。
※光っているご利益は特に有名なご利益です。
ご利益
想
国家隆昌 生命力向上 五穀豊穣
御祭神
神社系統
この神社の主な系統は
「伊勢・神明系」
です。※系統は御祭神や由緒による神社の分類です。
※主な系統は神社の主要となる系統で主祭神や神社名に関わる系統です。
※主な系統は神社の主要となる系統で主祭神や神社名に関わる系統です。
由緒・歴史 | 特徴
神明社は秋田県由利本荘市に鎮座する神社。御祭神は天照大神の1柱をまつる。
社格は旧村社。
正保元年(1644)2月14日、佐藤左衛門之亟が伊勢神宮へ代参し、神木と社殿の土を拝受して帰郷したのち、上林に御堂を建立して勧請したことに始まると伝えられている。享保3年(1718)には社地の寄進を受け、新たに社殿を建立した。
天保11年(1840)には御堂を造営したものの、翌天保12年(1841)に焼失した。その後、文久3年(1863)に再建の許可を受け、慶応3年(1867)から4年をかけて社殿を完成させた。明治6年(1873)5月には、それまで祀られていた三尊の仏像を廃して神明社とし、神社として祭祀を整えた。大正4年(1915)には本殿を新築するとともに拝殿を増築し、境内の整備を進めた。
境内に残る本殿、宮殿、拝幣殿、合殿、神輿殿、稲荷鳥居、両部鳥居の7件は、国の登録有形文化財となっている。例祭日は4月15日である。
社格は旧村社。
正保元年(1644)2月14日、佐藤左衛門之亟が伊勢神宮へ代参し、神木と社殿の土を拝受して帰郷したのち、上林に御堂を建立して勧請したことに始まると伝えられている。享保3年(1718)には社地の寄進を受け、新たに社殿を建立した。
天保11年(1840)には御堂を造営したものの、翌天保12年(1841)に焼失した。その後、文久3年(1863)に再建の許可を受け、慶応3年(1867)から4年をかけて社殿を完成させた。明治6年(1873)5月には、それまで祀られていた三尊の仏像を廃して神明社とし、神社として祭祀を整えた。大正4年(1915)には本殿を新築するとともに拝殿を増築し、境内の整備を進めた。
境内に残る本殿、宮殿、拝幣殿、合殿、神輿殿、稲荷鳥居、両部鳥居の7件は、国の登録有形文化財となっている。例祭日は4月15日である。
スポンサーリンク
神社詳細
摂末社・境内社
情報募集
例祭
情報募集
文化財
情報募集
建築
情報募集
神紋
情報募集
出典
秋田県神社庁
https://akita-jinjacho.sakura.ne.jp/
https://akita-jinjacho.sakura.ne.jp/
