有名度
十両熊野神社
くまのじんじゃ
秋田県北秋田郡上小阿仁村大林字村廻38
秋田県北秋田郡上小阿仁村大林字村廻38

かんたんご利益
- 健康
- 安全
熊野神社には
「健康系」「安全系」
のご利益があります。※かんたんご利益はご利益をジャンル毎に分けわかりやすく表示したものです。
※バイカラー(2色)になっているご利益は摂末社やお守り、御神木など本殿以外のご利益です。
※光っているご利益は特に有名なご利益です。
※バイカラー(2色)になっているご利益は摂末社やお守り、御神木など本殿以外のご利益です。
※光っているご利益は特に有名なご利益です。
ご利益
想
国土安泰 延命長寿 無病息災 海上安全
御祭神
須佐之男命 すさのおのみこと
大山祇大神 おおやまつみのおおかみ
神社系統
この神社の主な系統は
「熊野系」
です。他に 「三島・大山祇系」
も考えられます。
※系統は御祭神や由緒による神社の分類です。
※主な系統は神社の主要となる系統で主祭神や神社名に関わる系統です。
※主な系統は神社の主要となる系統で主祭神や神社名に関わる系統です。
由緒・歴史 | 特徴
熊野神社は秋田県北秋田郡上小阿仁村に鎮座する神社。御祭神は須佐之男命、大山祇大神の2柱をまつる。
社格は旧村社。
享保4年(1719)11月5日に創立されたと伝えられている。文政7年(1824)3月3日に社殿を再建し、安政5年(1858)9月23日にも再び建て直された。
明治6年(1873)4月15日に村社に列せられ、明治43年(1910)8月21日には小田瀬に鎮座していた大山祇神社を合併した。
昭和17年(1942)から翌昭和18年(1943)にかけて本殿と幣殿を増築し、同年8月3日には神饌幣帛料供進神社に指定された。
例祭は毎年4月15日に執り行われ、湯立神事が行われる。
社格は旧村社。
享保4年(1719)11月5日に創立されたと伝えられている。文政7年(1824)3月3日に社殿を再建し、安政5年(1858)9月23日にも再び建て直された。
明治6年(1873)4月15日に村社に列せられ、明治43年(1910)8月21日には小田瀬に鎮座していた大山祇神社を合併した。
昭和17年(1942)から翌昭和18年(1943)にかけて本殿と幣殿を増築し、同年8月3日には神饌幣帛料供進神社に指定された。
例祭は毎年4月15日に執り行われ、湯立神事が行われる。
スポンサーリンク
神社詳細
摂末社・境内社
情報募集
例祭
情報募集
文化財
情報募集
建築
情報募集
神紋
情報募集
出典
秋田県神社庁
https://akita-jinjacho.sakura.ne.jp/
https://akita-jinjacho.sakura.ne.jp/
