有名度
十両當護稲荷神社
とうごいなりじんじゃ
宮城県亘理郡山元町山寺字山下52
宮城県亘理郡山元町山寺字山下52

かんたんご利益
- 仕事
當護稲荷神社には
「仕事系」
のご利益があります。※かんたんご利益はご利益をジャンル毎に分けわかりやすく表示したものです。
※バイカラー(2色)になっているご利益は摂末社やお守り、御神木など本殿以外のご利益です。
※光っているご利益は特に有名なご利益です。
※バイカラー(2色)になっているご利益は摂末社やお守り、御神木など本殿以外のご利益です。
※光っているご利益は特に有名なご利益です。
ご利益
想
五穀豊穣 商売繁盛
御祭神
神社系統
この神社の主な系統は
「稲荷系」
です。※系統は御祭神や由緒による神社の分類です。
※主な系統は神社の主要となる系統で主祭神や神社名に関わる系統です。
※主な系統は神社の主要となる系統で主祭神や神社名に関わる系統です。
由緒・歴史 | 特徴
當護稲荷神社は宮城県山元町に鎮座する神社。御祭神は宇迦御魂神の1柱をまつる。
創建については、文明年間(1469~1487)に伏見稲荷から神霊を勧請したとする伝承と、慶長初年の創建とする説があり、その年代は明らかでない。かつては當護稲荷大明神と称し、文政4年(1821)3月には白川神祇伯から正一位の神階を受けた。明治2年(1869)に當護稲荷神社へ改称し、明治6年(1873)には村社に列した。
明治40年(1907)には秋葉神社を合祀し、大正8年(1919)には神饌幣帛料供進神社に指定された。境内には八幡神社と足長神社も奉斎されている。例祭は4月3日と11月3日に行われる。
創建については、文明年間(1469~1487)に伏見稲荷から神霊を勧請したとする伝承と、慶長初年の創建とする説があり、その年代は明らかでない。かつては當護稲荷大明神と称し、文政4年(1821)3月には白川神祇伯から正一位の神階を受けた。明治2年(1869)に當護稲荷神社へ改称し、明治6年(1873)には村社に列した。
明治40年(1907)には秋葉神社を合祀し、大正8年(1919)には神饌幣帛料供進神社に指定された。境内には八幡神社と足長神社も奉斎されている。例祭は4月3日と11月3日に行われる。
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出典
宮城県神社庁
https://miyagi-jinjacho.or.jp/
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