有名度
十両鹿嶋神社
かしまじんじゃ
宮城県黒川郡大郷町大松沢字宮下屋敷15
宮城県黒川郡大郷町大松沢字宮下屋敷15

かんたんご利益
- 仕事
- 勝負
鹿嶋神社には
「仕事系」「勝負系」
のご利益があります。※かんたんご利益はご利益をジャンル毎に分けわかりやすく表示したものです。
※バイカラー(2色)になっているご利益は摂末社やお守り、御神木など本殿以外のご利益です。
※光っているご利益は特に有名なご利益です。
※バイカラー(2色)になっているご利益は摂末社やお守り、御神木など本殿以外のご利益です。
※光っているご利益は特に有名なご利益です。
ご利益
想
必勝祈願 五穀豊穣 国家守護
御祭神
神社系統
この神社の主な系統は
「鹿島系」
です。※系統は御祭神や由緒による神社の分類です。
※主な系統は神社の主要となる系統で主祭神や神社名に関わる系統です。
※主な系統は神社の主要となる系統で主祭神や神社名に関わる系統です。
由緒・歴史 | 特徴
鹿嶋神社は宮城県黒川郡大郷町に鎮座する神社。御祭神は武甕槌神の1柱をまつる。
社格は旧村社。
伊達政宗の時代、大松沢氏の祖である宮沢掃部時実が伊具郡宮沢村から当地へ移り、大窪館に入ったと伝えられている。天文4年(1535)8月には社殿が造営され、同年12月22日に遷宮が行われた。この造営と遷宮の経緯を伝える棟札が残されている。
近世には当山派修験の胎蔵院が別当を務め、神社の祭祀を担った。明治5年(1872)には村社へ列し、大正2年(1913)3月には、塩竈神社、八幡神社、熊野神社、雷神社、天神社、稲荷神社、神明社の7社を合祀した。例祭は毎年4月16日に行われる。
社格は旧村社。
伊達政宗の時代、大松沢氏の祖である宮沢掃部時実が伊具郡宮沢村から当地へ移り、大窪館に入ったと伝えられている。天文4年(1535)8月には社殿が造営され、同年12月22日に遷宮が行われた。この造営と遷宮の経緯を伝える棟札が残されている。
近世には当山派修験の胎蔵院が別当を務め、神社の祭祀を担った。明治5年(1872)には村社へ列し、大正2年(1913)3月には、塩竈神社、八幡神社、熊野神社、雷神社、天神社、稲荷神社、神明社の7社を合祀した。例祭は毎年4月16日に行われる。
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神社詳細
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出典
宮城県神社庁
https://miyagi-jinjacho.or.jp/
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