有名度
十両大神宮
だいじんぐう
岩手県北上市新平2-70
岩手県北上市新平2-70

かんたんご利益
- 仕事
大神宮には
「仕事系」
のご利益があります。※かんたんご利益はご利益をジャンル毎に分けわかりやすく表示したものです。
※バイカラー(2色)になっているご利益は摂末社やお守り、御神木など本殿以外のご利益です。
※光っているご利益は特に有名なご利益です。
※バイカラー(2色)になっているご利益は摂末社やお守り、御神木など本殿以外のご利益です。
※光っているご利益は特に有名なご利益です。
ご利益
想
国家隆昌 生命力向上 五穀豊穣
御祭神
神社系統
この神社の主な系統は
「伊勢・神明系」
です。※系統は御祭神や由緒による神社の分類です。
※主な系統は神社の主要となる系統で主祭神や神社名に関わる系統です。
※主な系統は神社の主要となる系統で主祭神や神社名に関わる系統です。
由緒・歴史 | 特徴
大神宮は岩手県北上市に鎮座する神社。御祭神は天照皇大御神の1柱をまつる。
元和元年(1615)頃、伊勢信仰を広めるために東北を巡行していた一行が当地を行在所とし、五穀豊穣と家内安全を祈願して堂宇を建立したことに始まると伝えられる。
明治維新後は新平部落の鎮守となったが、明治期に堂宇が焼失したため、創建以来の由緒を伝える記録は少ない。現在の社殿内には焼仏1体と神像2体が安置され、境内には稲神社も祀られている。
境内には、昭和7年(1932)10月12日銘の鳥居奉納碑と、昭和52年(1977)9月に奉納された一対の狛犬が残る。例祭は毎年9月16日に執り行われる。
元和元年(1615)頃、伊勢信仰を広めるために東北を巡行していた一行が当地を行在所とし、五穀豊穣と家内安全を祈願して堂宇を建立したことに始まると伝えられる。
明治維新後は新平部落の鎮守となったが、明治期に堂宇が焼失したため、創建以来の由緒を伝える記録は少ない。現在の社殿内には焼仏1体と神像2体が安置され、境内には稲神社も祀られている。
境内には、昭和7年(1932)10月12日銘の鳥居奉納碑と、昭和52年(1977)9月に奉納された一対の狛犬が残る。例祭は毎年9月16日に執り行われる。
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出典
岩手県神社庁
https://www.jinjacho.jp/
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