大神宮 和賀郡西和賀町 - 神社ファン

有名度

十両

大神宮

だいじんぐう

岩手県和賀郡西和賀町沢内字新町11-41

😞 🙁 😐 🙂 😄

岩手県和賀郡西和賀町沢内字新町11-41

かんたんご利益

  • 仕事
大神宮には

「仕事系」

のご利益があります。
※かんたんご利益はご利益をジャンル毎に分けわかりやすく表示したものです。
※バイカラー(2色)になっているご利益は摂末社やお守り、御神木など本殿以外のご利益です。
※光っているご利益は特に有名なご利益です。

ご利益

国家隆昌 生命力向上 五穀豊穣

御祭神

神社系統

この神社の主な系統は

伊勢・神明系

です。
※系統は御祭神や由緒による神社の分類です。
※主な系統は神社の主要となる系統で主祭神や神社名に関わる系統です。

由緒・歴史 | 特徴

大神宮は岩手県和賀郡西和賀町に鎮座する神社。御祭神は天照皇大神の1柱をまつる。
元亀元年(1570)、五十鈴川で得た奇石をまつったことに始まると伝えられる。正徳3年(1713)には神霊を奉斎する社堂が建立され、地域の信仰の中心として崇敬を集めるようになった。
明和4年(1767)には、秋田の大曲から神輿を迎え、同年より祭典が執り行われるようになった。五十鈴川で得た奇石の奉斎を起源とし、社堂の建立と神輿の奉納を経て、現在へと続く祭礼の形が整えられた。
例祭日は毎年7月16日に執り行われる。境内には天満宮、山祇神社、水神神社、山神神社が鎮座し、地域の多様な信仰を今に伝えている。
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神社詳細

摂末社・境内社

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出典
岩手県神社庁
https://www.jinjacho.jp/