有名度
十両大神宮
だいじんぐう
岩手県下閉伊郡田野畑村島ノ越178
岩手県下閉伊郡田野畑村島ノ越178

かんたんご利益
- 仕事
大神宮には
「仕事系」
のご利益があります。※かんたんご利益はご利益をジャンル毎に分けわかりやすく表示したものです。
※バイカラー(2色)になっているご利益は摂末社やお守り、御神木など本殿以外のご利益です。
※光っているご利益は特に有名なご利益です。
※バイカラー(2色)になっているご利益は摂末社やお守り、御神木など本殿以外のご利益です。
※光っているご利益は特に有名なご利益です。
ご利益
想
国家隆昌 生命力向上 五穀豊穣
御祭神
神社系統
この神社の主な系統は
「伊勢・神明系」
です。※系統は御祭神や由緒による神社の分類です。
※主な系統は神社の主要となる系統で主祭神や神社名に関わる系統です。
※主な系統は神社の主要となる系統で主祭神や神社名に関わる系統です。
由緒・歴史 | 特徴
大神宮は岩手県下閉伊郡田野畑村に鎮座する神社。御祭神は天照大御神の1柱をまつる。
社格は旧村社。
伝承によれば、紀元1900年頃、1人の貴人が箱舟に乗って野田海岸へ漂着したことが神社の起源とされる。土地の人々が箱を開けた際、貴人は左足を負傷し、その傷をヨシで結んで再び海へ流れ出たのち、島越浦へたどり着いたという。
島越の住民は貴人を敬い、小祠を建ててまつった。その後、元和3年(1617)8月に遠野の杉宮大神宮から天照大御神を勧請し、貴人とともにまつる嶋之越大神宮となった。以来、地域の信仰の中心として崇敬を集め、現在も例祭は旧暦6月15日に斎行されている。
社格は旧村社。
伝承によれば、紀元1900年頃、1人の貴人が箱舟に乗って野田海岸へ漂着したことが神社の起源とされる。土地の人々が箱を開けた際、貴人は左足を負傷し、その傷をヨシで結んで再び海へ流れ出たのち、島越浦へたどり着いたという。
島越の住民は貴人を敬い、小祠を建ててまつった。その後、元和3年(1617)8月に遠野の杉宮大神宮から天照大御神を勧請し、貴人とともにまつる嶋之越大神宮となった。以来、地域の信仰の中心として崇敬を集め、現在も例祭は旧暦6月15日に斎行されている。
スポンサーリンク
神社詳細
摂末社・境内社
情報募集
例祭
情報募集
文化財
情報募集
建築
情報募集
神紋
情報募集
出典
岩手県神社庁
https://www.jinjacho.jp/
https://www.jinjacho.jp/
