有名度
十両龍興山神社
りゅうこうざんじんじゃ
青森県八戸市南郷大字島守内山15
青森県八戸市南郷大字島守内山15

かんたんご利益
- 仕事
- 子供
- 安全
龍興山神社には
「仕事系」「子供系」「安全系」
のご利益があります。※かんたんご利益はご利益をジャンル毎に分けわかりやすく表示したものです。
※バイカラー(2色)になっているご利益は摂末社やお守り、御神木など本殿以外のご利益です。
※光っているご利益は特に有名なご利益です。
※バイカラー(2色)になっているご利益は摂末社やお守り、御神木など本殿以外のご利益です。
※光っているご利益は特に有名なご利益です。
ご利益
想
航海安全 漁業繁栄 安産
御祭神
神社系統
この神社の主な系統は
「ワタツミ系」
です。※系統は御祭神や由緒による神社の分類です。
※主な系統は神社の主要となる系統で主祭神や神社名に関わる系統です。
※主な系統は神社の主要となる系統で主祭神や神社名に関わる系統です。
由緒・歴史 | 特徴
龍興山神社は青森県八戸市に鎮座する神社。御祭神は豊玉比古命の1柱をまつる。
社伝によれば、治承元年(1177)、平清盛の子である平重盛は、父をいさめたことを理由に密かに都を離れ、余生を送る地を求めて当地へ至ったという。重盛はこの地を適地と定め、一寺を建立したと伝えられている。
その後は仏教寺院として存続したが、明治時代の神仏分離により龍興山神社へ改められた。境内へ続く参道には奇岩や老松、老杉が点在し、山中に社殿が鎮座している。例祭は毎年6月第1土曜日と日曜日に行われる。
社伝によれば、治承元年(1177)、平清盛の子である平重盛は、父をいさめたことを理由に密かに都を離れ、余生を送る地を求めて当地へ至ったという。重盛はこの地を適地と定め、一寺を建立したと伝えられている。
その後は仏教寺院として存続したが、明治時代の神仏分離により龍興山神社へ改められた。境内へ続く参道には奇岩や老松、老杉が点在し、山中に社殿が鎮座している。例祭は毎年6月第1土曜日と日曜日に行われる。
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神社詳細
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出典
青森県神社庁
http://www.aomori-jinjacho.or.jp/
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