有名度
前頭高山神社
たかやまじんじゃ
青森県八戸市南郷大字島守北向43
青森県八戸市南郷大字島守北向43

かんたんご利益
- 恋愛
- 学業
- 家庭
高山神社には
「恋愛系」「学業・技芸系」「家庭系」
のご利益があります。※かんたんご利益はご利益をジャンル毎に分けわかりやすく表示したものです。
※バイカラー(2色)になっているご利益は摂末社やお守り、御神木など本殿以外のご利益です。
※光っているご利益は特に有名なご利益です。
※バイカラー(2色)になっているご利益は摂末社やお守り、御神木など本殿以外のご利益です。
※光っているご利益は特に有名なご利益です。
ご利益
公
家内安全 縁結び 学業 諸願成就
御祭神
神社系統
この神社の主な系統は
「不明(柱)」
です。※系統は御祭神や由緒による神社の分類です。
※主な系統は神社の主要となる系統で主祭神や神社名に関わる系統です。
※主な系統は神社の主要となる系統で主祭神や神社名に関わる系統です。
由緒・歴史 | 特徴
高山神社は青森県八戸市に鎮座する神社。御祭神は伊邪那岐尊、伊邪那美尊の2柱をまつる。
社格は旧村社。
標高約180mの観音山頂に、江戸中期の元文元年(1736年)に観音堂が再建され、天保5年(1834年)に大蔵坊が観音堂を建立、伊邪那岐・伊邪那美を祀ったことに始まる。明治初年の神仏分離で、観音信仰は高松寺へ移り、神社として刷新された。1915年(大正4年)に改築され隆盛を極めるも、1983年(昭和58年)4月の山林火災で焼失。1984年(昭和59年)に氏子や関係者の寄附により再建された。
霊場としての趣を伝える参道の石仏や碑群、樹齢約800年とされるカヤの古木(県天然記念物)をはじめ、幽玄な雰囲気が魅力である神社である。
社格は旧村社。
標高約180mの観音山頂に、江戸中期の元文元年(1736年)に観音堂が再建され、天保5年(1834年)に大蔵坊が観音堂を建立、伊邪那岐・伊邪那美を祀ったことに始まる。明治初年の神仏分離で、観音信仰は高松寺へ移り、神社として刷新された。1915年(大正4年)に改築され隆盛を極めるも、1983年(昭和58年)4月の山林火災で焼失。1984年(昭和59年)に氏子や関係者の寄附により再建された。
霊場としての趣を伝える参道の石仏や碑群、樹齢約800年とされるカヤの古木(県天然記念物)をはじめ、幽玄な雰囲気が魅力である神社である。
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神社詳細
摂末社・境内社
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例祭
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文化財
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建築
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神紋
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出典
青森県神社庁
http://www.aomori-jinjacho.or.jp/
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