有名度
十両諏訪神社
すわじんじゃ
青森県三戸郡南部町玉掛字諏訪ノ平49
青森県三戸郡南部町玉掛字諏訪ノ平49

かんたんご利益
- 仕事
- 家庭
- 勝負
諏訪神社には
「仕事系」「家庭系」「勝負系」
のご利益があります。※かんたんご利益はご利益をジャンル毎に分けわかりやすく表示したものです。
※バイカラー(2色)になっているご利益は摂末社やお守り、御神木など本殿以外のご利益です。
※光っているご利益は特に有名なご利益です。
※バイカラー(2色)になっているご利益は摂末社やお守り、御神木など本殿以外のご利益です。
※光っているご利益は特に有名なご利益です。
ご利益
想
五穀豊穣 家内安全 武運長久
御祭神
八坂刃賣命
神社系統
この神社の主な系統は
「諏訪系」
です。※系統は御祭神や由緒による神社の分類です。
※主な系統は神社の主要となる系統で主祭神や神社名に関わる系統です。
※主な系統は神社の主要となる系統で主祭神や神社名に関わる系統です。
由緒・歴史 | 特徴
諏訪神社は青森県三戸郡南部町に鎮座する神社。御祭神は建御名方命、八坂刃賣命
の2柱をまつる。
建久3年(1192)、南部光行が甲斐国から入国する際、新領の開発と領内安全を祈願する守護神として諏訪ノ平に創建したと伝えられる。その後は南部家歴代の崇敬を受け、毎年、神饌が藩主へ献上された。この際に用いられた木製黒漆塗りの御神酒入れが現在も伝えられている。
明治時代の神仏分離に際しては、諏訪ノ平の全村が神葬祭へ移行した。境内には子安様がまつられ、毎年1月23日に子安講祭が行われる。このほか、1月第2日曜日の焼納祭、9月5日の例祭、11月23日の新嘗祭、毎月27日の月次祭が斎行されている。
の2柱をまつる。
建久3年(1192)、南部光行が甲斐国から入国する際、新領の開発と領内安全を祈願する守護神として諏訪ノ平に創建したと伝えられる。その後は南部家歴代の崇敬を受け、毎年、神饌が藩主へ献上された。この際に用いられた木製黒漆塗りの御神酒入れが現在も伝えられている。
明治時代の神仏分離に際しては、諏訪ノ平の全村が神葬祭へ移行した。境内には子安様がまつられ、毎年1月23日に子安講祭が行われる。このほか、1月第2日曜日の焼納祭、9月5日の例祭、11月23日の新嘗祭、毎月27日の月次祭が斎行されている。
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神社詳細
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出典
青森県神社庁
http://www.aomori-jinjacho.or.jp/
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