有名度
十両朝日神社
あさひじんじゃ
青森県八戸市櫛引字一日市28
青森県八戸市櫛引字一日市28

かんたんご利益
御祭神
神社系統
この神社の主な系統は
「不明(柱)」
です。※系統は御祭神や由緒による神社の分類です。
※主な系統は神社の主要となる系統で主祭神や神社名に関わる系統です。
※主な系統は神社の主要となる系統で主祭神や神社名に関わる系統です。
由緒・歴史 | 特徴
朝日神社は青森県八戸市に鎮座する神社。御祭神は伊邪那岐命、伊邪那美命の2柱をまつる。
社格は旧村社。
正徳6年3月19日(1716年4月※)、一日市村の守護神として奉斎されたことに始まる。かつては朝日大権現と称し、修験者の宮本坊が祭祀を司るとともに、社殿の維持管理にもあたっていた。
文化年間(1804~1818年)の末頃に社殿が焼失したが、文化15年(1818年)7月17日に再建された。このとき建立された建物が現在の拝殿とされる。その後、大正元年(1912年)に本殿と幣殿が新築され、社号を朝日神社へ改めた。
境内には弘化4年(1847年)と嘉永5年(1852年)に奉納された石灯籠、明治29年(1896年)奉納の手水石、大正6年(1917年)奉納の狛犬などが残されている。例祭は毎年8月19日に執り行われ、地域の人々の信仰を集めている。
社格は旧村社。
正徳6年3月19日(1716年4月※)、一日市村の守護神として奉斎されたことに始まる。かつては朝日大権現と称し、修験者の宮本坊が祭祀を司るとともに、社殿の維持管理にもあたっていた。
文化年間(1804~1818年)の末頃に社殿が焼失したが、文化15年(1818年)7月17日に再建された。このとき建立された建物が現在の拝殿とされる。その後、大正元年(1912年)に本殿と幣殿が新築され、社号を朝日神社へ改めた。
境内には弘化4年(1847年)と嘉永5年(1852年)に奉納された石灯籠、明治29年(1896年)奉納の手水石、大正6年(1917年)奉納の狛犬などが残されている。例祭は毎年8月19日に執り行われ、地域の人々の信仰を集めている。
スポンサーリンク
神社詳細
摂末社・境内社
情報募集
例祭
情報募集
文化財
情報募集
建築
情報募集
神紋
情報募集
出典
青森県神社庁
http://www.aomori-jinjacho.or.jp/
http://www.aomori-jinjacho.or.jp/
