有名度
十両今熊神社
いまくまじんじゃ
青森県上北郡六戸町折茂字今熊241
青森県上北郡六戸町折茂字今熊241

かんたんご利益
- 仕事
今熊神社には
「仕事系」
のご利益があります。※かんたんご利益はご利益をジャンル毎に分けわかりやすく表示したものです。
※バイカラー(2色)になっているご利益は摂末社やお守り、御神木など本殿以外のご利益です。
※光っているご利益は特に有名なご利益です。
※バイカラー(2色)になっているご利益は摂末社やお守り、御神木など本殿以外のご利益です。
※光っているご利益は特に有名なご利益です。
ご利益
想
五穀豊穣 商売繁盛
御祭神
神社系統
この神社の主な系統は
「稲荷系」
です。※系統は御祭神や由緒による神社の分類です。
※主な系統は神社の主要となる系統で主祭神や神社名に関わる系統です。
※主な系統は神社の主要となる系統で主祭神や神社名に関わる系統です。
由緒・歴史 | 特徴
今熊神社は青森県上北郡六戸町に鎮座する神社。御祭神は保食神の1柱をまつる。
今熊保食神社とも称される。慶長年間(1596~1615年)、本山派の修験者であった大泉坊が、この地に薬師如来をまつる新熊野堂を建立したことに関係する神社と伝えられる。六戸町に現存する神社の中では最も古い歴史を持つともいわれている。
境内左後方には、推定樹齢約400年、目通り幹回り3.95mの杉の大木がそびえ、平成4年(1992年)11月30日に「今熊神社の杉」として六戸町指定文化財に指定された。
平成27年(2015年)からは地区の有志によって境内への桜の植樹が進められ、開花時期の異なる多くの品種が植えられている。現在では、歴史ある社叢とともに四季折々の景観を楽しめる神社として親しまれている。
今熊保食神社とも称される。慶長年間(1596~1615年)、本山派の修験者であった大泉坊が、この地に薬師如来をまつる新熊野堂を建立したことに関係する神社と伝えられる。六戸町に現存する神社の中では最も古い歴史を持つともいわれている。
境内左後方には、推定樹齢約400年、目通り幹回り3.95mの杉の大木がそびえ、平成4年(1992年)11月30日に「今熊神社の杉」として六戸町指定文化財に指定された。
平成27年(2015年)からは地区の有志によって境内への桜の植樹が進められ、開花時期の異なる多くの品種が植えられている。現在では、歴史ある社叢とともに四季折々の景観を楽しめる神社として親しまれている。
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神社詳細
摂末社・境内社
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神紋
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出典
青森県神社庁
http://www.aomori-jinjacho.or.jp/
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