有名度
十両冨士神社
ふじじんじゃ
青森県南津軽郡藤崎町藤崎字中村井34-1
青森県南津軽郡藤崎町藤崎字中村井34-1

かんたんご利益
- 仕事
- 子供
- 厄除
- 家庭
冨士神社には
「仕事系」「子供系」「厄除・開運系」「家庭系」
のご利益があります。※かんたんご利益はご利益をジャンル毎に分けわかりやすく表示したものです。
※バイカラー(2色)になっているご利益は摂末社やお守り、御神木など本殿以外のご利益です。
※光っているご利益は特に有名なご利益です。
※バイカラー(2色)になっているご利益は摂末社やお守り、御神木など本殿以外のご利益です。
※光っているご利益は特に有名なご利益です。
ご利益
想
火難除け 安産 夫婦円満 酒造守護
御祭神
神社系統
この神社の主な系統はです。
※系統は御祭神や由緒による神社の分類です。
※主な系統は神社の主要となる系統で主祭神や神社名に関わる系統です。
※主な系統は神社の主要となる系統で主祭神や神社名に関わる系統です。
由緒・歴史 | 特徴
冨士神社は青森県南津軽郡藤崎町に鎮座する神社。御祭神は木花之佐久夜毘売命の1柱をまつる。
明和9年(1772年)、毘沙門宮(現在の鹿嶋神社)の末社として堂社が建立され、木挽町の産土神としてまつられたことに始まる。
藩政時代には富士権現と称され、祭神は富士山の浅間神社と同じ神である。明治3年(1870年)の神仏分離に伴い鹿嶋神社へ合祀されたが、大正2年(1913年)に鹿嶋神社から西村井の地へ遷座した。さらに、昭和29年(1954年)には都市計画道路の建設に伴い、現在地へ移転し、今日に至っている。
明和9年(1772年)、毘沙門宮(現在の鹿嶋神社)の末社として堂社が建立され、木挽町の産土神としてまつられたことに始まる。
藩政時代には富士権現と称され、祭神は富士山の浅間神社と同じ神である。明治3年(1870年)の神仏分離に伴い鹿嶋神社へ合祀されたが、大正2年(1913年)に鹿嶋神社から西村井の地へ遷座した。さらに、昭和29年(1954年)には都市計画道路の建設に伴い、現在地へ移転し、今日に至っている。
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神社詳細
摂末社・境内社
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神紋
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出典
青森県神社庁
http://www.aomori-jinjacho.or.jp/
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