有名度
十両保食神社
うけもちじんじゃ
青森県南津軽郡藤崎町藤崎字銅屋森62-2
青森県南津軽郡藤崎町藤崎字銅屋森62-2

かんたんご利益
- 仕事
保食神社には
「仕事系」
のご利益があります。※かんたんご利益はご利益をジャンル毎に分けわかりやすく表示したものです。
※バイカラー(2色)になっているご利益は摂末社やお守り、御神木など本殿以外のご利益です。
※光っているご利益は特に有名なご利益です。
※バイカラー(2色)になっているご利益は摂末社やお守り、御神木など本殿以外のご利益です。
※光っているご利益は特に有名なご利益です。
ご利益
想
五穀豊穣 商売繁盛
御祭神
神社系統
この神社の主な系統は
「稲荷系」
です。※系統は御祭神や由緒による神社の分類です。
※主な系統は神社の主要となる系統で主祭神や神社名に関わる系統です。
※主な系統は神社の主要となる系統で主祭神や神社名に関わる系統です。
由緒・歴史 | 特徴
保食神社は青森県南津軽郡藤崎町に鎮座する神社。御祭神は倉稲魂命の1柱をまつる。
宝永年間(1704~1711年)に勧請されたことに始まる。明治6年(1873年)4月には保食神社と改称され、八幡村の稲荷神社へ合祭されたが、明治8年(1875年)2月に復社した。その後、明治9年(1876年)12月に村社へ列格し、明治44年(1911年)9月8日には幣帛供進神社に指定された。さらに、昭和25年(1950年)6月21日には境内地の譲与を受け、現在に至っている。
宝永年間(1704~1711年)に勧請されたことに始まる。明治6年(1873年)4月には保食神社と改称され、八幡村の稲荷神社へ合祭されたが、明治8年(1875年)2月に復社した。その後、明治9年(1876年)12月に村社へ列格し、明治44年(1911年)9月8日には幣帛供進神社に指定された。さらに、昭和25年(1950年)6月21日には境内地の譲与を受け、現在に至っている。
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神社詳細
摂末社・境内社
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神紋
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出典
青森県神社庁
http://www.aomori-jinjacho.or.jp/
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