有名度
十両熊野宮
くまのみや
青森県青森市浪岡下石川字平野17
青森県青森市浪岡下石川字平野17

かんたんご利益
- 健康
- 安全
熊野宮には
「健康系」「安全系」
のご利益があります。※かんたんご利益はご利益をジャンル毎に分けわかりやすく表示したものです。
※バイカラー(2色)になっているご利益は摂末社やお守り、御神木など本殿以外のご利益です。
※光っているご利益は特に有名なご利益です。
※バイカラー(2色)になっているご利益は摂末社やお守り、御神木など本殿以外のご利益です。
※光っているご利益は特に有名なご利益です。
ご利益
想
国土安泰 延命長寿 無病息災 海上安全
御祭神
神社系統
この神社の主な系統は
「熊野系」
です。※系統は御祭神や由緒による神社の分類です。
※主な系統は神社の主要となる系統で主祭神や神社名に関わる系統です。
※主な系統は神社の主要となる系統で主祭神や神社名に関わる系統です。
由緒・歴史 | 特徴
熊野宮は青森県青森市に鎮座する神社。御祭神は伊弉諾尊、伊弉册尊の2柱をまつる。
社格は旧村社。
創建年代や勧請の経緯は明らかではない。明治6年(1873年)、熊野宮は高野村に鎮座していた広峯神社へ合祀されたが、明治8年(1875年)2月に旧鎮座地へ復社し、再び下石川の鎮守として祭祀が行われるようになった。
明治9年(1876年)12月には村社に列格し、明治42年(1909年)8月には神饌幣帛料供進神社に指定された。これにより、例祭などの祭典に際して公的な幣帛の供進を受ける神社となった。
境内には社殿のほか、地域の信仰を伝える馬頭観音の石造物が残されている。
社格は旧村社。
創建年代や勧請の経緯は明らかではない。明治6年(1873年)、熊野宮は高野村に鎮座していた広峯神社へ合祀されたが、明治8年(1875年)2月に旧鎮座地へ復社し、再び下石川の鎮守として祭祀が行われるようになった。
明治9年(1876年)12月には村社に列格し、明治42年(1909年)8月には神饌幣帛料供進神社に指定された。これにより、例祭などの祭典に際して公的な幣帛の供進を受ける神社となった。
境内には社殿のほか、地域の信仰を伝える馬頭観音の石造物が残されている。
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神社詳細
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出典
青森県神社庁
http://www.aomori-jinjacho.or.jp/
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