有名度
十両稲荷神社
いなりじんじゃ
青森県黒石市青山8-2
青森県黒石市青山8-2

かんたんご利益
- 仕事
稲荷神社には
「仕事系」
のご利益があります。※かんたんご利益はご利益をジャンル毎に分けわかりやすく表示したものです。
※バイカラー(2色)になっているご利益は摂末社やお守り、御神木など本殿以外のご利益です。
※光っているご利益は特に有名なご利益です。
※バイカラー(2色)になっているご利益は摂末社やお守り、御神木など本殿以外のご利益です。
※光っているご利益は特に有名なご利益です。
ご利益
想
五穀豊穣 商売繁盛
御祭神
神社系統
この神社の主な系統は
「稲荷系」
です。※系統は御祭神や由緒による神社の分類です。
※主な系統は神社の主要となる系統で主祭神や神社名に関わる系統です。
※主な系統は神社の主要となる系統で主祭神や神社名に関わる系統です。
由緒・歴史 | 特徴
稲荷神社は青森県黒石市青山に鎮座する神社。御祭神は倉稲御魂命の1柱をまつる。
社格は旧村社。
かつての東野添村に鎮座した稲荷神社である。延宝2年(1674年)、東野添村の村人によって稲荷神が勧請されたと伝えられる。その後、由緒を記した資料は火災によって焼失したため、創建後の詳しい沿革は明らかではない。
明治5年(1872年)9月10日、村社に列格した。
現在の青山地区には同名の稲荷神社が2社鎮座しているが、当社は旧東野添村から受け継がれた神社であり、浅瀬石川ダム建設に伴って旧沖浦村から移転した稲荷神社とは由緒を異にしている。
社格は旧村社。
かつての東野添村に鎮座した稲荷神社である。延宝2年(1674年)、東野添村の村人によって稲荷神が勧請されたと伝えられる。その後、由緒を記した資料は火災によって焼失したため、創建後の詳しい沿革は明らかではない。
明治5年(1872年)9月10日、村社に列格した。
現在の青山地区には同名の稲荷神社が2社鎮座しているが、当社は旧東野添村から受け継がれた神社であり、浅瀬石川ダム建設に伴って旧沖浦村から移転した稲荷神社とは由緒を異にしている。
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神社詳細
摂末社・境内社
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文化財
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建築
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神紋
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出典
青森県神社庁
http://www.aomori-jinjacho.or.jp/
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