有名度
十両豐崎稲荷神社
とよさきいなりじんじゃ
青森県つがる市豊富字千貫93-2
青森県つがる市豊富字千貫93-2

かんたんご利益
- 仕事
豐崎稲荷神社には
「仕事系」
のご利益があります。※かんたんご利益はご利益をジャンル毎に分けわかりやすく表示したものです。
※バイカラー(2色)になっているご利益は摂末社やお守り、御神木など本殿以外のご利益です。
※光っているご利益は特に有名なご利益です。
※バイカラー(2色)になっているご利益は摂末社やお守り、御神木など本殿以外のご利益です。
※光っているご利益は特に有名なご利益です。
ご利益
想
五穀豊穣 商売繁盛
御祭神
神社系統
この神社の主な系統は
「稲荷系」
です。※系統は御祭神や由緒による神社の分類です。
※主な系統は神社の主要となる系統で主祭神や神社名に関わる系統です。
※主な系統は神社の主要となる系統で主祭神や神社名に関わる系統です。
由緒・歴史 | 特徴
豐崎稲荷神社は青森県つがる市豊富に鎮座する神社。御祭神は宇迦魂尊の1柱をまつる。
津軽藩第11代藩主・津軽順承の時代、弘前城内に奉斎されていた稲荷神を豊富村へ遷座したことに始まる。安政4年(1857年)の勧請と伝えられ、境内には同年7月28日の日付を刻む「豊富産土神講建立」の遷座記念碑が残されている。
安政4年(1857年)の『豊富村豊崎宮社地境内林除地元帳』には、社地2反余、境内林1町3反余が年貢を免除された除地として記録されている。
境内入口には開村百年碑が建てられ、社殿前には大小さまざまな狛犬が奉納されている。また、末社には稲荷大明神のほか、水虎様とみられる神像もまつられ、地域に伝わる水神信仰の面影を今に伝えている。
津軽藩第11代藩主・津軽順承の時代、弘前城内に奉斎されていた稲荷神を豊富村へ遷座したことに始まる。安政4年(1857年)の勧請と伝えられ、境内には同年7月28日の日付を刻む「豊富産土神講建立」の遷座記念碑が残されている。
安政4年(1857年)の『豊富村豊崎宮社地境内林除地元帳』には、社地2反余、境内林1町3反余が年貢を免除された除地として記録されている。
境内入口には開村百年碑が建てられ、社殿前には大小さまざまな狛犬が奉納されている。また、末社には稲荷大明神のほか、水虎様とみられる神像もまつられ、地域に伝わる水神信仰の面影を今に伝えている。
スポンサーリンク
神社詳細
摂末社・境内社
情報募集
例祭
情報募集
文化財
情報募集
建築
情報募集
神紋
情報募集
出典
青森県神社庁
http://www.aomori-jinjacho.or.jp/
http://www.aomori-jinjacho.or.jp/
