有名度
十両稲荷神社
いなりじんじゃ
青森県つがる市富萢字薮分38
青森県つがる市富萢字薮分38

かんたんご利益
- 仕事
稲荷神社には
「仕事系」
のご利益があります。※かんたんご利益はご利益をジャンル毎に分けわかりやすく表示したものです。
※バイカラー(2色)になっているご利益は摂末社やお守り、御神木など本殿以外のご利益です。
※光っているご利益は特に有名なご利益です。
※バイカラー(2色)になっているご利益は摂末社やお守り、御神木など本殿以外のご利益です。
※光っているご利益は特に有名なご利益です。
ご利益
想
五穀豊穣 商売繁盛
御祭神
神社系統
この神社の主な系統は
「稲荷系」
です。※系統は御祭神や由緒による神社の分類です。
※主な系統は神社の主要となる系統で主祭神や神社名に関わる系統です。
※主な系統は神社の主要となる系統で主祭神や神社名に関わる系統です。
由緒・歴史 | 特徴
稲荷神社は青森県つがる市富萢に鎮座する神社。御祭神は倉稲魂神の1柱をまつる。
元文元年(1736年)8月、富萢村藪分の氏子によって建立されたと伝えられる。神社は小高い丘の上に鎮座し、長い石段と複数の鳥居を進んだ先に社殿が建てられている。
棟札は弘前の最勝院から納められたと伝わるが、明治6年(1873年)の神社改めの際、車力村山神宮の御神体とともに焼却された。
境内には末社の岩木山神社、明治36年(1903年)建立の庚申塚、御神木などがある。本殿脇の末社には、かつて富萢小学校の校門付近に建てられていた奉安殿が移築・転用され、戦後に神社境内へ移された。
また、昭和23年(1948年)には境内にあった旧富萢公民館を仮事務所として富萢農業協同組合が発足しており、その由来を伝える発祥記念碑が境内に建立されている。
元文元年(1736年)8月、富萢村藪分の氏子によって建立されたと伝えられる。神社は小高い丘の上に鎮座し、長い石段と複数の鳥居を進んだ先に社殿が建てられている。
棟札は弘前の最勝院から納められたと伝わるが、明治6年(1873年)の神社改めの際、車力村山神宮の御神体とともに焼却された。
境内には末社の岩木山神社、明治36年(1903年)建立の庚申塚、御神木などがある。本殿脇の末社には、かつて富萢小学校の校門付近に建てられていた奉安殿が移築・転用され、戦後に神社境内へ移された。
また、昭和23年(1948年)には境内にあった旧富萢公民館を仮事務所として富萢農業協同組合が発足しており、その由来を伝える発祥記念碑が境内に建立されている。
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神社詳細
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出典
青森県神社庁
http://www.aomori-jinjacho.or.jp/
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