有名度
十両八幡宮
はちまんぐう
青森県つがる市稲垣町穂積元神田13
青森県つがる市稲垣町穂積元神田13

かんたんご利益
- 仕事
- 勝負
八幡宮には
「仕事系」「勝負系」
のご利益があります。※かんたんご利益はご利益をジャンル毎に分けわかりやすく表示したものです。
※バイカラー(2色)になっているご利益は摂末社やお守り、御神木など本殿以外のご利益です。
※光っているご利益は特に有名なご利益です。
※バイカラー(2色)になっているご利益は摂末社やお守り、御神木など本殿以外のご利益です。
※光っているご利益は特に有名なご利益です。
ご利益
想
国家鎮護 殖産興業 武運長久 成功勝利
御祭神
神社系統
この神社の主な系統は
「八幡系」
です。※系統は御祭神や由緒による神社の分類です。
※主な系統は神社の主要となる系統で主祭神や神社名に関わる系統です。
※主な系統は神社の主要となる系統で主祭神や神社名に関わる系統です。
由緒・歴史 | 特徴
八幡宮は青森県つがる市稲垣町穂積に鎮座する神社。御祭神は誉田別尊の1柱をまつる。
享保5年(1720年)8月15日、穂積村の産土神として勧請されたと伝えられている。明治6年(1873年)4月の神社整理では、同じ穂積村に鎮座する闇龗神社へ合祀されたが、翌明治7年(1874年)12月に旧地へ復社した。
昭和52年(1977年)9月19日には、地域の氏子の総意により社殿が修復された。境内には小祠が2棟あり、そのうち1棟には石造の獅子頭が納められている。創建以来、穂積地区の産土神として地域の人々に護持され、今日まで信仰が受け継がれている。
享保5年(1720年)8月15日、穂積村の産土神として勧請されたと伝えられている。明治6年(1873年)4月の神社整理では、同じ穂積村に鎮座する闇龗神社へ合祀されたが、翌明治7年(1874年)12月に旧地へ復社した。
昭和52年(1977年)9月19日には、地域の氏子の総意により社殿が修復された。境内には小祠が2棟あり、そのうち1棟には石造の獅子頭が納められている。創建以来、穂積地区の産土神として地域の人々に護持され、今日まで信仰が受け継がれている。
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神社詳細
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出典
青森県神社庁
http://www.aomori-jinjacho.or.jp/
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