有名度
十両武甕槌神社
たけみかづちじんじゃ
青森県西津軽郡深浦町広戸字家野上12
青森県西津軽郡深浦町広戸字家野上12

かんたんご利益
- 仕事
- 勝負
武甕槌神社には
「仕事系」「勝負系」
のご利益があります。※かんたんご利益はご利益をジャンル毎に分けわかりやすく表示したものです。
※バイカラー(2色)になっているご利益は摂末社やお守り、御神木など本殿以外のご利益です。
※光っているご利益は特に有名なご利益です。
※バイカラー(2色)になっているご利益は摂末社やお守り、御神木など本殿以外のご利益です。
※光っているご利益は特に有名なご利益です。
ご利益
想
必勝祈願 五穀豊穣 国家守護
御祭神
神社系統
この神社の主な系統は
「鹿島系」
です。※系統は御祭神や由緒による神社の分類です。
※主な系統は神社の主要となる系統で主祭神や神社名に関わる系統です。
※主な系統は神社の主要となる系統で主祭神や神社名に関わる系統です。
由緒・歴史 | 特徴
武甕槌神社は青森県西津軽郡深浦町広戸に鎮座する神社。御祭神は武甕槌命の1柱をまつる。
もとは広戸字母沢家岸28番地に鎮座していた。明治6年(1873年)に追良瀬地区の大寶神社へ合祀されたが、明治8年(1875年)に復社した。
明治35年(1902年)4月、付近で発生した大火によって社殿が焼失した。その後、仮殿が建立されたものの、人家に近く再び火災に遭うおそれがあったことから、氏子の寄付により現在地の広戸字家野上へ遷宮した。現在の社殿は昭和16年(1941年)に完成したものである。例祭は毎年8月2日と3日に行われ、神楽が奉納される。
もとは広戸字母沢家岸28番地に鎮座していた。明治6年(1873年)に追良瀬地区の大寶神社へ合祀されたが、明治8年(1875年)に復社した。
明治35年(1902年)4月、付近で発生した大火によって社殿が焼失した。その後、仮殿が建立されたものの、人家に近く再び火災に遭うおそれがあったことから、氏子の寄付により現在地の広戸字家野上へ遷宮した。現在の社殿は昭和16年(1941年)に完成したものである。例祭は毎年8月2日と3日に行われ、神楽が奉納される。
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神社詳細
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出典
青森県神社庁
http://www.aomori-jinjacho.or.jp/
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