有名度
十両熊野宮
くまのみや
青森県つがる市木造菊川榊3
青森県つがる市木造菊川榊3

かんたんご利益
- 健康
- 安全
熊野宮には
「健康系」「安全系」
のご利益があります。※かんたんご利益はご利益をジャンル毎に分けわかりやすく表示したものです。
※バイカラー(2色)になっているご利益は摂末社やお守り、御神木など本殿以外のご利益です。
※光っているご利益は特に有名なご利益です。
※バイカラー(2色)になっているご利益は摂末社やお守り、御神木など本殿以外のご利益です。
※光っているご利益は特に有名なご利益です。
ご利益
想
国土安泰 延命長寿 無病息災 海上安全
御祭神
神社系統
この神社の主な系統は
「熊野系」
です。※系統は御祭神や由緒による神社の分類です。
※主な系統は神社の主要となる系統で主祭神や神社名に関わる系統です。
※主な系統は神社の主要となる系統で主祭神や神社名に関わる系統です。
由緒・歴史 | 特徴
熊野宮は青森県つがる市に鎮座する神社。御祭神は伊邪那岐命、伊邪那美命の2柱をまつる。
草創年月は不詳である。
元文元年(1736年)の『陸奥国津軽郡御検地水帳』には、菊川村の社地として熊野社地が記録されている。
嘉永4年(1851年)4月に社殿が再建され、その後も社殿が破損するたびに村人の手によって再建が重ねられてきた。
境内には、大正7年(1918年)6月14日に奉納された一対の石造狛犬がある。このほか、保食大神をまつる馬頭観音や、御大典を記念して奉納された石造物が置かれている。鳥居からは参道が延び、その先に拝殿と本殿が建っている。
草創年月は不詳である。
元文元年(1736年)の『陸奥国津軽郡御検地水帳』には、菊川村の社地として熊野社地が記録されている。
嘉永4年(1851年)4月に社殿が再建され、その後も社殿が破損するたびに村人の手によって再建が重ねられてきた。
境内には、大正7年(1918年)6月14日に奉納された一対の石造狛犬がある。このほか、保食大神をまつる馬頭観音や、御大典を記念して奉納された石造物が置かれている。鳥居からは参道が延び、その先に拝殿と本殿が建っている。
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神社詳細
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出典
青森県神社庁
http://www.aomori-jinjacho.or.jp/
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