有名度
十両神明宮
しんめいぐう
青森県下北郡佐井村長後字牛滝11
青森県下北郡佐井村長後字牛滝11

かんたんご利益
- 仕事
神明宮には
「仕事系」
のご利益があります。※かんたんご利益はご利益をジャンル毎に分けわかりやすく表示したものです。
※バイカラー(2色)になっているご利益は摂末社やお守り、御神木など本殿以外のご利益です。
※光っているご利益は特に有名なご利益です。
※バイカラー(2色)になっているご利益は摂末社やお守り、御神木など本殿以外のご利益です。
※光っているご利益は特に有名なご利益です。
ご利益
想
国家隆昌 生命力向上 五穀豊穣
御祭神
神社系統
この神社の主な系統は
「伊勢・神明系」
です。※系統は御祭神や由緒による神社の分類です。
※主な系統は神社の主要となる系統で主祭神や神社名に関わる系統です。
※主な系統は神社の主要となる系統で主祭神や神社名に関わる系統です。
由緒・歴史 | 特徴
神明宮は青森県下北郡佐井村に鎮座する神社。御祭神は天照大神の1柱をまつる。
牛滝地区の産土神社である。正徳4年(1714年)3月の勧請とする記録がある一方、明治9年(1876年)編纂の『新撰陸奥国誌』には、正徳6年(1716年)の棟札が存在したと記されており、創建年代には異なる記録が残されている。
春祭りは毎年4月16日に執り行われ、神楽が牛滝地区の各戸を巡る。神楽には、ささらを担い神楽を先導する役も加わる。また、例大祭では若者組による神楽神輿の巡行や、各戸で獅子舞を奉納する門打ちが受け継がれてきた。
神明宮では12月15日と1月15日に「おこもり」と呼ばれる行事も行われる。参加者は神酒と米粉で作ったしとぎで身を清めた後、掛け声を上げながら飯や汁を食べ、豊漁や無病息災を祈願する。百数十年以上続く伝統行事として、現在も地域に受け継がれている。
牛滝地区の産土神社である。正徳4年(1714年)3月の勧請とする記録がある一方、明治9年(1876年)編纂の『新撰陸奥国誌』には、正徳6年(1716年)の棟札が存在したと記されており、創建年代には異なる記録が残されている。
春祭りは毎年4月16日に執り行われ、神楽が牛滝地区の各戸を巡る。神楽には、ささらを担い神楽を先導する役も加わる。また、例大祭では若者組による神楽神輿の巡行や、各戸で獅子舞を奉納する門打ちが受け継がれてきた。
神明宮では12月15日と1月15日に「おこもり」と呼ばれる行事も行われる。参加者は神酒と米粉で作ったしとぎで身を清めた後、掛け声を上げながら飯や汁を食べ、豊漁や無病息災を祈願する。百数十年以上続く伝統行事として、現在も地域に受け継がれている。
スポンサーリンク
神社詳細
摂末社・境内社
情報募集
例祭
情報募集
文化財
情報募集
建築
情報募集
神紋
情報募集
出典
青森県神社庁
http://www.aomori-jinjacho.or.jp/
http://www.aomori-jinjacho.or.jp/
