有名度
十両稲荷神社
いなりじんじゃ
青森県下北郡佐井村長後字福浦川目8
青森県下北郡佐井村長後字福浦川目8

かんたんご利益
- 仕事
稲荷神社には
「仕事系」
のご利益があります。※かんたんご利益はご利益をジャンル毎に分けわかりやすく表示したものです。
※バイカラー(2色)になっているご利益は摂末社やお守り、御神木など本殿以外のご利益です。
※光っているご利益は特に有名なご利益です。
※バイカラー(2色)になっているご利益は摂末社やお守り、御神木など本殿以外のご利益です。
※光っているご利益は特に有名なご利益です。
ご利益
想
五穀豊穣 商売繁盛
御祭神
神社系統
この神社の主な系統は
「稲荷系」
です。※系統は御祭神や由緒による神社の分類です。
※主な系統は神社の主要となる系統で主祭神や神社名に関わる系統です。
※主な系統は神社の主要となる系統で主祭神や神社名に関わる系統です。
由緒・歴史 | 特徴
稲荷神社は青森県下北郡佐井村に鎮座する神社。御祭神は稲荷大神の1柱をまつる。
福浦地区に鎮座し、享保10年(1725年)に総代の田中庄三郎が勧請したと伝えられる。一方、『佐井村誌』には正徳4年(1714年)の勧請と記されており、創建年代には異なる伝承が残されている。
明治初年には一時的に牛滝地区の神明宮へ合祀されたが、その後復社した。明治6年(1873年)5月に村社へ列し、明治39年(1906年)8月には社殿が改築された。
例大祭は毎年4月10日に執り行われ、神事や神楽が奉納される。福浦地区に伝承される福浦の歌舞伎も例年この祭礼に合わせて上演されてきた。また、正月や盆など神社で神事が行われる際には、福浦のテラでも当番が祭壇に灯明をともし、供物を供える習わしが現在も受け継がれている。
福浦地区に鎮座し、享保10年(1725年)に総代の田中庄三郎が勧請したと伝えられる。一方、『佐井村誌』には正徳4年(1714年)の勧請と記されており、創建年代には異なる伝承が残されている。
明治初年には一時的に牛滝地区の神明宮へ合祀されたが、その後復社した。明治6年(1873年)5月に村社へ列し、明治39年(1906年)8月には社殿が改築された。
例大祭は毎年4月10日に執り行われ、神事や神楽が奉納される。福浦地区に伝承される福浦の歌舞伎も例年この祭礼に合わせて上演されてきた。また、正月や盆など神社で神事が行われる際には、福浦のテラでも当番が祭壇に灯明をともし、供物を供える習わしが現在も受け継がれている。
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神社詳細
摂末社・境内社
情報募集
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出典
青森県神社庁
http://www.aomori-jinjacho.or.jp/
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