有名度
十両若宮神社
わかみやじんじゃ
青森県下北郡東通村岩屋字向87-1
青森県下北郡東通村岩屋字向87-1

かんたんご利益
- 仕事
- 勝負
若宮神社には
「仕事系」「勝負系」
のご利益があります。※かんたんご利益はご利益をジャンル毎に分けわかりやすく表示したものです。
※バイカラー(2色)になっているご利益は摂末社やお守り、御神木など本殿以外のご利益です。
※光っているご利益は特に有名なご利益です。
※バイカラー(2色)になっているご利益は摂末社やお守り、御神木など本殿以外のご利益です。
※光っているご利益は特に有名なご利益です。
ご利益
想
国家鎮護 殖産興業 武運長久 成功勝利
御祭神
神社系統
この神社の主な系統は
「八幡系」
です。※系統は御祭神や由緒による神社の分類です。
※主な系統は神社の主要となる系統で主祭神や神社名に関わる系統です。
※主な系統は神社の主要となる系統で主祭神や神社名に関わる系統です。
由緒・歴史 | 特徴
若宮神社は青森県下北郡東通村に鎮座する神社。御祭神は誉田別命の1柱をまつる。
応永年間(1394~1428年)の勧請と伝えられる。当初は現在地から約300メートル山側に鎮座していた。現存する棟札には、宝永6年(1709年)に再建されたことが記されている。
明治40年(1907年)には二度目の火災に遭い、その後、新たな社殿が建立された。境内には小網稲荷が祀られており、石倉稲荷とも称される。海岸で稲荷の札を拾ったことを機に小祠が建立されたと伝えられ、文化12年(1815年)と昭和12年(1937年)の棟札が現在も残されている。
また、神事芸能として能舞が伝承されており、地域の伝統文化を今に伝えている。例祭は毎年9月16日に執り行われる。
応永年間(1394~1428年)の勧請と伝えられる。当初は現在地から約300メートル山側に鎮座していた。現存する棟札には、宝永6年(1709年)に再建されたことが記されている。
明治40年(1907年)には二度目の火災に遭い、その後、新たな社殿が建立された。境内には小網稲荷が祀られており、石倉稲荷とも称される。海岸で稲荷の札を拾ったことを機に小祠が建立されたと伝えられ、文化12年(1815年)と昭和12年(1937年)の棟札が現在も残されている。
また、神事芸能として能舞が伝承されており、地域の伝統文化を今に伝えている。例祭は毎年9月16日に執り行われる。
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神社詳細
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神紋
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出典
青森県神社庁
http://www.aomori-jinjacho.or.jp/
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