有名度
十両白山神社
しらやまじんじゃ
青森県下北郡東通村大利字井戸尻19
青森県下北郡東通村大利字井戸尻19

かんたんご利益
- 恋愛
- 仕事
- 厄除
白山神社には
「恋愛系」「仕事系」「厄除・開運系」
のご利益があります。※かんたんご利益はご利益をジャンル毎に分けわかりやすく表示したものです。
※バイカラー(2色)になっているご利益は摂末社やお守り、御神木など本殿以外のご利益です。
※光っているご利益は特に有名なご利益です。
※バイカラー(2色)になっているご利益は摂末社やお守り、御神木など本殿以外のご利益です。
※光っているご利益は特に有名なご利益です。
ご利益
想
五穀豊穣 縁結び 開運招福
御祭神
神社系統
この神社の主な系統は
「白山系」
です。※系統は御祭神や由緒による神社の分類です。
※主な系統は神社の主要となる系統で主祭神や神社名に関わる系統です。
※主な系統は神社の主要となる系統で主祭神や神社名に関わる系統です。
由緒・歴史 | 特徴
白山神社は青森県下北郡東通村に鎮座する神社。御祭神は伊邪那美尊、菊理比賣命の2柱をまつる。
白山神社は元禄2年(1689年)の勧請と伝えられる。正徳元年(1711年)8月の棟札には「白山権現之社宮」と記され、さらに宝暦年間(1751~1764年)に作成された「御領分社堂」にも「白山権現宮」の名が見えることから、江戸時代には白山権現として信仰されていたことがわかる。御神体は権現様とされ、奥の院には権現頭(獅子頭)が祀られ、古くから地域の信仰を集めてきた。 明治初期の神仏分離に際し、観音堂に祀られていた千手観音は白山神社へ合祀された。
白山神社は元禄2年(1689年)の勧請と伝えられる。正徳元年(1711年)8月の棟札には「白山権現之社宮」と記され、さらに宝暦年間(1751~1764年)に作成された「御領分社堂」にも「白山権現宮」の名が見えることから、江戸時代には白山権現として信仰されていたことがわかる。御神体は権現様とされ、奥の院には権現頭(獅子頭)が祀られ、古くから地域の信仰を集めてきた。 明治初期の神仏分離に際し、観音堂に祀られていた千手観音は白山神社へ合祀された。
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神社詳細
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建築
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神紋
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出典
青森県神社庁
http://www.aomori-jinjacho.or.jp/
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