有名度
十両赤川八幡宮
あかがわはちまんぐう
青森県むつ市大畑町大赤川27
青森県むつ市大畑町大赤川27

かんたんご利益
- 仕事
- 勝負
赤川八幡宮には
「仕事系」「勝負系」
のご利益があります。※かんたんご利益はご利益をジャンル毎に分けわかりやすく表示したものです。
※バイカラー(2色)になっているご利益は摂末社やお守り、御神木など本殿以外のご利益です。
※光っているご利益は特に有名なご利益です。
※バイカラー(2色)になっているご利益は摂末社やお守り、御神木など本殿以外のご利益です。
※光っているご利益は特に有名なご利益です。
ご利益
想
国家鎮護 殖産興業 武運長久 成功勝利
御祭神
神社系統
この神社の主な系統は
「八幡系」
です。※系統は御祭神や由緒による神社の分類です。
※主な系統は神社の主要となる系統で主祭神や神社名に関わる系統です。
※主な系統は神社の主要となる系統で主祭神や神社名に関わる系統です。
由緒・歴史 | 特徴
赤川八幡宮は青森県むつ市に鎮座する神社。御祭神は應神天皇の1柱をまつる。
天正2年(1574年)の勧請と伝えられ、大畑町で最も古い創建とされる神社である。当初は綴り浜の背後にある断崖上に小祠が建てられ、「綴崎八幡宮」とも呼ばれていた。
万治2年(1659年)に小祠が再建されたが、延宝2年(1674年)の火災で焼失した。その後、明和7年(1770年)に現在地へ本殿が再建され、現在の社地へ遷座した。
明治17年(1884年)正月の守護札には、大己貴神(大国主神)と少名毘古那命を合祀したことが記されている。さらに大正14年(1925年)の棟札には、「奉上棟大元尊家門繁栄守護所」とともに五常龍神・罔象女神の名が見え、「家を支える棟(大黒柱)が家族・子孫繁栄の源である」との信仰が記されている。また、男水神と女水神を祀り、家門繁栄を祈願する神社としても信仰を集めてきた。
現在の社殿は昭和60年(1985年)10月14日に大改築されたものである。
天正2年(1574年)の勧請と伝えられ、大畑町で最も古い創建とされる神社である。当初は綴り浜の背後にある断崖上に小祠が建てられ、「綴崎八幡宮」とも呼ばれていた。
万治2年(1659年)に小祠が再建されたが、延宝2年(1674年)の火災で焼失した。その後、明和7年(1770年)に現在地へ本殿が再建され、現在の社地へ遷座した。
明治17年(1884年)正月の守護札には、大己貴神(大国主神)と少名毘古那命を合祀したことが記されている。さらに大正14年(1925年)の棟札には、「奉上棟大元尊家門繁栄守護所」とともに五常龍神・罔象女神の名が見え、「家を支える棟(大黒柱)が家族・子孫繁栄の源である」との信仰が記されている。また、男水神と女水神を祀り、家門繁栄を祈願する神社としても信仰を集めてきた。
現在の社殿は昭和60年(1985年)10月14日に大改築されたものである。
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神社詳細
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出典
青森県神社庁
http://www.aomori-jinjacho.or.jp/
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