有名度
十両神明宮
しんめいぐう
青森県北津軽郡中泊町今泉唐崎261
青森県北津軽郡中泊町今泉唐崎261

かんたんご利益
- 仕事
神明宮には
「仕事系」
のご利益があります。※かんたんご利益はご利益をジャンル毎に分けわかりやすく表示したものです。
※バイカラー(2色)になっているご利益は摂末社やお守り、御神木など本殿以外のご利益です。
※光っているご利益は特に有名なご利益です。
※バイカラー(2色)になっているご利益は摂末社やお守り、御神木など本殿以外のご利益です。
※光っているご利益は特に有名なご利益です。
ご利益
想
国家隆昌 生命力向上 五穀豊穣
御祭神
神社系統
この神社の主な系統は
「伊勢・神明系」
です。※系統は御祭神や由緒による神社の分類です。
※主な系統は神社の主要となる系統で主祭神や神社名に関わる系統です。
※主な系統は神社の主要となる系統で主祭神や神社名に関わる系統です。
由緒・歴史 | 特徴
神明宮は青森県北津軽郡中泊町に鎮座する神社。御祭神は天照皇大神の1柱をまつる。
鎮座地の唐崎山には、興国元年(1340年)に発生した大津波の犠牲者を弔うため、安東氏が建立したと伝わる今泉観音堂がある。観音堂は津軽三十三観音霊場第16番札所として知られ、現在は神明宮の境内にまつられている。
神明宮の創立年代は不詳であるが、古くから今泉観音堂とともに唐崎山に鎮座してきた。山腹には男坂と女坂と呼ばれる二つの参道が設けられ、女坂沿いには三十三観音が安置されている。また、境内には水神や不動明王をまつる堂もあり、神仏習合の歴史を今に伝えている。
鎮座地の唐崎山には、興国元年(1340年)に発生した大津波の犠牲者を弔うため、安東氏が建立したと伝わる今泉観音堂がある。観音堂は津軽三十三観音霊場第16番札所として知られ、現在は神明宮の境内にまつられている。
神明宮の創立年代は不詳であるが、古くから今泉観音堂とともに唐崎山に鎮座してきた。山腹には男坂と女坂と呼ばれる二つの参道が設けられ、女坂沿いには三十三観音が安置されている。また、境内には水神や不動明王をまつる堂もあり、神仏習合の歴史を今に伝えている。
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神社詳細
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出典
青森県神社庁
http://www.aomori-jinjacho.or.jp/
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