有名度
十両熊野宮
くまのみや
青森県北津軽郡中泊町豊島豊本39
青森県北津軽郡中泊町豊島豊本39

かんたんご利益
- 健康
- 安全
熊野宮には
「健康系」「安全系」
のご利益があります。※かんたんご利益はご利益をジャンル毎に分けわかりやすく表示したものです。
※バイカラー(2色)になっているご利益は摂末社やお守り、御神木など本殿以外のご利益です。
※光っているご利益は特に有名なご利益です。
※バイカラー(2色)になっているご利益は摂末社やお守り、御神木など本殿以外のご利益です。
※光っているご利益は特に有名なご利益です。
ご利益
想
国土安泰 延命長寿 無病息災 海上安全
御祭神
神社系統
この神社の主な系統は
「熊野系」
です。※系統は御祭神や由緒による神社の分類です。
※主な系統は神社の主要となる系統で主祭神や神社名に関わる系統です。
※主な系統は神社の主要となる系統で主祭神や神社名に関わる系統です。
由緒・歴史 | 特徴
熊野宮は青森県北津軽郡中泊町に鎮座する神社。御祭神は伊邪那岐命、伊邪那美命の2柱をまつる。
創建年代には元禄13年(1700年)と寛文6年(1666年)の二説が伝えられている。享保7年(1722年)、岩木川の洪水によって社殿が流失したため、享保13年(1728年)に現在地へ再建された。
境内の鳥居には、津軽地方で「鬼コ」と呼ばれる鬼形の像が据えられており、頭部や顔面が修復され、角やちょんまげを備えた姿へと整えられている。また、明治40年(1907年)奉納の狛犬一対が残るほか、水虎様、稲荷大明神、馬頭観音をまつる末社があり、地域の信仰の歴史を今に伝えている。
創建年代には元禄13年(1700年)と寛文6年(1666年)の二説が伝えられている。享保7年(1722年)、岩木川の洪水によって社殿が流失したため、享保13年(1728年)に現在地へ再建された。
境内の鳥居には、津軽地方で「鬼コ」と呼ばれる鬼形の像が据えられており、頭部や顔面が修復され、角やちょんまげを備えた姿へと整えられている。また、明治40年(1907年)奉納の狛犬一対が残るほか、水虎様、稲荷大明神、馬頭観音をまつる末社があり、地域の信仰の歴史を今に伝えている。
スポンサーリンク
神社詳細
摂末社・境内社
情報募集
例祭
情報募集
文化財
情報募集
建築
情報募集
神紋
情報募集
出典
青森県神社庁
http://www.aomori-jinjacho.or.jp/
http://www.aomori-jinjacho.or.jp/
