有名度
十両闇おかみ神社
くらおかみじんじゃ
青森県北津軽郡板柳町飯田字村元29-1
青森県北津軽郡板柳町飯田字村元29-1

かんたんご利益
- 安全
闇おかみ神社には
「安全系」
のご利益があります。※かんたんご利益はご利益をジャンル毎に分けわかりやすく表示したものです。
※バイカラー(2色)になっているご利益は摂末社やお守り、御神木など本殿以外のご利益です。
※光っているご利益は特に有名なご利益です。
※バイカラー(2色)になっているご利益は摂末社やお守り、御神木など本殿以外のご利益です。
※光っているご利益は特に有名なご利益です。
ご利益
想
祈雨・祈晴 水害守護
御祭神
神社系統
この神社の主な系統は
「おかみ系」
です。※系統は御祭神や由緒による神社の分類です。
※主な系統は神社の主要となる系統で主祭神や神社名に関わる系統です。
※主な系統は神社の主要となる系統で主祭神や神社名に関わる系統です。
由緒・歴史 | 特徴
闇おかみ神社は青森県北津軽郡板柳町に鎮座する神社。御祭神は闇淤加美神の1柱をまつる。
社格は旧村社。
創建年代は不詳である。境内には天保3年(1832年)建立の猿田彦大神塔があり、遅くとも江戸時代後期には境内で祭祀が行われていたことがうかがえる。
昭和6年(1931年)6月18日には社号標が建立され、昭和8年(1933年)には飯田村中の婦人一同によって狛犬が奉納された。境内には昭和12年(1937年)の拝殿額も残されている。
かつて境内には「闇龗神社八千代杉」と呼ばれた、目通り周囲約5.5メートルの大杉があったが、現在は失われている。このほか、境内には二十三夜塔や軍馬神像、馬の意匠を刻んだ石塔などが置かれ、社号標には旧社格である村社の文字が刻まれている。
社格は旧村社。
創建年代は不詳である。境内には天保3年(1832年)建立の猿田彦大神塔があり、遅くとも江戸時代後期には境内で祭祀が行われていたことがうかがえる。
昭和6年(1931年)6月18日には社号標が建立され、昭和8年(1933年)には飯田村中の婦人一同によって狛犬が奉納された。境内には昭和12年(1937年)の拝殿額も残されている。
かつて境内には「闇龗神社八千代杉」と呼ばれた、目通り周囲約5.5メートルの大杉があったが、現在は失われている。このほか、境内には二十三夜塔や軍馬神像、馬の意匠を刻んだ石塔などが置かれ、社号標には旧社格である村社の文字が刻まれている。
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神社詳細
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出典
青森県神社庁
http://www.aomori-jinjacho.or.jp/
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