有名度
十両熊野宮
くまのみや
青森県北津軽郡板柳町横沢字東宮元47
青森県北津軽郡板柳町横沢字東宮元47

かんたんご利益
- 健康
- 安全
熊野宮には
「健康系」「安全系」
のご利益があります。※かんたんご利益はご利益をジャンル毎に分けわかりやすく表示したものです。
※バイカラー(2色)になっているご利益は摂末社やお守り、御神木など本殿以外のご利益です。
※光っているご利益は特に有名なご利益です。
※バイカラー(2色)になっているご利益は摂末社やお守り、御神木など本殿以外のご利益です。
※光っているご利益は特に有名なご利益です。
ご利益
想
国土安泰 延命長寿 無病息災 海上安全
御祭神
神社系統
この神社の主な系統は
「熊野系」
です。※系統は御祭神や由緒による神社の分類です。
※主な系統は神社の主要となる系統で主祭神や神社名に関わる系統です。
※主な系統は神社の主要となる系統で主祭神や神社名に関わる系統です。
由緒・歴史 | 特徴
熊野宮は青森県北津軽郡板柳町に鎮座する神社。御祭神は伊弉諾命、伊弉冊命の2柱をまつる。
創建年代は不詳である。延宝5年(1677年)に社殿が大破し、貞享元年(1684年)に横沢村と辻村の両村によって再建されたと考えられている。
安政2年(1855年)の『神社書上帳』には、横沢村の熊野宮が観音堂として記録され、貞享元年(1684年)に再建されたことが記されている。神仏習合期には観音堂として扱われながらも、横沢村と辻村の両村に関わる社として維持されていた。
境内には本殿と複数の狛犬が残されている。
創建年代は不詳である。延宝5年(1677年)に社殿が大破し、貞享元年(1684年)に横沢村と辻村の両村によって再建されたと考えられている。
安政2年(1855年)の『神社書上帳』には、横沢村の熊野宮が観音堂として記録され、貞享元年(1684年)に再建されたことが記されている。神仏習合期には観音堂として扱われながらも、横沢村と辻村の両村に関わる社として維持されていた。
境内には本殿と複数の狛犬が残されている。
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神社詳細
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出典
青森県神社庁
http://www.aomori-jinjacho.or.jp/
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