有名度
十両八幡宮
はちまんぐう
青森県五所川原市七ツ館字虫流95
青森県五所川原市七ツ館字虫流95

かんたんご利益
- 仕事
- 勝負
八幡宮には
「仕事系」「勝負系」
のご利益があります。※かんたんご利益はご利益をジャンル毎に分けわかりやすく表示したものです。
※バイカラー(2色)になっているご利益は摂末社やお守り、御神木など本殿以外のご利益です。
※光っているご利益は特に有名なご利益です。
※バイカラー(2色)になっているご利益は摂末社やお守り、御神木など本殿以外のご利益です。
※光っているご利益は特に有名なご利益です。
ご利益
想
国家鎮護 殖産興業 武運長久 成功勝利
御祭神
神社系統
この神社の主な系統は
「八幡系」
です。※系統は御祭神や由緒による神社の分類です。
※主な系統は神社の主要となる系統で主祭神や神社名に関わる系統です。
※主な系統は神社の主要となる系統で主祭神や神社名に関わる系統です。
由緒・歴史 | 特徴
八幡宮は青森県五所川原市七ツ館に鎮座する神社。御祭神は応神天皇の1柱をまつる。
社格は旧村社。
創建年代は不詳である。安政2年(1855年)にまとめられた『神社微細社司由緒調書上帳』には、広田組七ツ館村の八幡宮として記録され、草創の年月は不明であるものの、明暦年間(1655~1658年)に村中安全を願って村人により再建されたと記されている。
江戸時代の七ツ館村は弘前藩領に属し、貞享4年(1687年)の検地水帳には八幡社地が記録されている。
明治6年(1873年)4月に広田神明宮へ合祭されたが、明治8年(1875年)2月に復社した。翌明治9年(1876年)12月に村社へ列せられた。
例祭日は旧暦7月15日である。境内の鳥居には、津軽地方で「鬼コ」と呼ばれる赤い鬼の彫像が据えられている。
社格は旧村社。
創建年代は不詳である。安政2年(1855年)にまとめられた『神社微細社司由緒調書上帳』には、広田組七ツ館村の八幡宮として記録され、草創の年月は不明であるものの、明暦年間(1655~1658年)に村中安全を願って村人により再建されたと記されている。
江戸時代の七ツ館村は弘前藩領に属し、貞享4年(1687年)の検地水帳には八幡社地が記録されている。
明治6年(1873年)4月に広田神明宮へ合祭されたが、明治8年(1875年)2月に復社した。翌明治9年(1876年)12月に村社へ列せられた。
例祭日は旧暦7月15日である。境内の鳥居には、津軽地方で「鬼コ」と呼ばれる赤い鬼の彫像が据えられている。
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神社詳細
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出典
青森県神社庁
http://www.aomori-jinjacho.or.jp/
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