有名度
十両稲荷神社
いなりじんじゃ
青森県五所川原市姥萢字船橋32-1
青森県五所川原市姥萢字船橋32-1

かんたんご利益
- 仕事
稲荷神社には
「仕事系」
のご利益があります。※かんたんご利益はご利益をジャンル毎に分けわかりやすく表示したものです。
※バイカラー(2色)になっているご利益は摂末社やお守り、御神木など本殿以外のご利益です。
※光っているご利益は特に有名なご利益です。
※バイカラー(2色)になっているご利益は摂末社やお守り、御神木など本殿以外のご利益です。
※光っているご利益は特に有名なご利益です。
ご利益
想
五穀豊穣 商売繁盛
御祭神
神社系統
この神社の主な系統は
「稲荷系」
です。※系統は御祭神や由緒による神社の分類です。
※主な系統は神社の主要となる系統で主祭神や神社名に関わる系統です。
※主な系統は神社の主要となる系統で主祭神や神社名に関わる系統です。
由緒・歴史 | 特徴
稲荷神社は青森県五所川原市に鎮座する神社。御祭神は保食神の1柱をまつる。
社格は旧村社。
創建年代は不詳である。安政2年(1855年)の『神社微細社司由緒調書上帳』には、広田組姥萢村の正一位稲荷宮として記録され、明暦年間(1655~1658年)に村の安全を願って建立されたと記されている。また、貞享4年(1687年)の検地水帳にも稲荷社の社地が記載されており、江戸時代前期にはすでに鎮座していたことが確認できる。
明治9年(1876年)12月に村社へ列せられ、明治43年(1910年)には本殿が造営された。その後、昭和52年(1977年)7月25日に本殿の改修が行われた。例祭日は旧暦6月10日である。
社格は旧村社。
創建年代は不詳である。安政2年(1855年)の『神社微細社司由緒調書上帳』には、広田組姥萢村の正一位稲荷宮として記録され、明暦年間(1655~1658年)に村の安全を願って建立されたと記されている。また、貞享4年(1687年)の検地水帳にも稲荷社の社地が記載されており、江戸時代前期にはすでに鎮座していたことが確認できる。
明治9年(1876年)12月に村社へ列せられ、明治43年(1910年)には本殿が造営された。その後、昭和52年(1977年)7月25日に本殿の改修が行われた。例祭日は旧暦6月10日である。
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神社詳細
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出典
青森県神社庁
http://www.aomori-jinjacho.or.jp/
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