有名度
十両諏訪神社
すわじんじゃ
青森県弘前市向外瀬字木別63
青森県弘前市向外瀬字木別63

かんたんご利益
- 仕事
- 家庭
- 勝負
諏訪神社には
「仕事系」「家庭系」「勝負系」
のご利益があります。※かんたんご利益はご利益をジャンル毎に分けわかりやすく表示したものです。
※バイカラー(2色)になっているご利益は摂末社やお守り、御神木など本殿以外のご利益です。
※光っているご利益は特に有名なご利益です。
※バイカラー(2色)になっているご利益は摂末社やお守り、御神木など本殿以外のご利益です。
※光っているご利益は特に有名なご利益です。
ご利益
想
五穀豊穣 家内安全 武運長久
御祭神
神社系統
この神社の主な系統は
「諏訪系」
です。※系統は御祭神や由緒による神社の分類です。
※主な系統は神社の主要となる系統で主祭神や神社名に関わる系統です。
※主な系統は神社の主要となる系統で主祭神や神社名に関わる系統です。
由緒・歴史 | 特徴
諏訪神社は青森県弘前市に鎮座する神社。御祭神は建御名方神の1柱をまつる。
社格は旧村社。
貞享4年(1687年)の『向外瀬村検地水帳』には、村中が管理する諏訪社として記録されており、小字木別に鎮座する現在の諏訪神社にあたる。江戸時代にはすでに向外瀬村の鎮守として地域の祭祀を担っていた。
明治初年には、清野袋村に鎮座していた八幡宮が諏訪神社へ遷座した。明治37年(1904年)11月17日には、向外瀬村の人々によって「村社諏訪神社」と刻まれた社号標が建立されている。
昭和9年(1934年)には石造の神橋と二の鳥居が造営され、御祭神の由緒を記した石碑も建立された。さらに昭和11年(1936年)には石灯籠が奉納され、昭和58年(1983年)7月17日には向外瀬町会によって大鳥居が建立されるなど、現在の境内が整えられた。
境内には推定樹齢約250年のフジがあり、弘前市内で最大級、青森県内でも有数の規模を誇る。このフジは平成9年(1997年)7月23日に弘前市保存樹木第25号に指定されている。例祭日は毎年7月17日に執り行われる。
社格は旧村社。
貞享4年(1687年)の『向外瀬村検地水帳』には、村中が管理する諏訪社として記録されており、小字木別に鎮座する現在の諏訪神社にあたる。江戸時代にはすでに向外瀬村の鎮守として地域の祭祀を担っていた。
明治初年には、清野袋村に鎮座していた八幡宮が諏訪神社へ遷座した。明治37年(1904年)11月17日には、向外瀬村の人々によって「村社諏訪神社」と刻まれた社号標が建立されている。
昭和9年(1934年)には石造の神橋と二の鳥居が造営され、御祭神の由緒を記した石碑も建立された。さらに昭和11年(1936年)には石灯籠が奉納され、昭和58年(1983年)7月17日には向外瀬町会によって大鳥居が建立されるなど、現在の境内が整えられた。
境内には推定樹齢約250年のフジがあり、弘前市内で最大級、青森県内でも有数の規模を誇る。このフジは平成9年(1997年)7月23日に弘前市保存樹木第25号に指定されている。例祭日は毎年7月17日に執り行われる。
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神社詳細
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建築
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神紋
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出典
青森県神社庁
http://www.aomori-jinjacho.or.jp/
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