有名度
十両神明宮
しんめいぐう
青森県弘前市常盤坂一丁目3-3
青森県弘前市常盤坂一丁目3-3

かんたんご利益
- 仕事
神明宮には
「仕事系」
のご利益があります。※かんたんご利益はご利益をジャンル毎に分けわかりやすく表示したものです。
※バイカラー(2色)になっているご利益は摂末社やお守り、御神木など本殿以外のご利益です。
※光っているご利益は特に有名なご利益です。
※バイカラー(2色)になっているご利益は摂末社やお守り、御神木など本殿以外のご利益です。
※光っているご利益は特に有名なご利益です。
ご利益
想
国家隆昌 生命力向上 五穀豊穣
御祭神
神社系統
この神社の主な系統は
「伊勢・神明系」
です。※系統は御祭神や由緒による神社の分類です。
※主な系統は神社の主要となる系統で主祭神や神社名に関わる系統です。
※主な系統は神社の主要となる系統で主祭神や神社名に関わる系統です。
由緒・歴史 | 特徴
神明宮は青森県弘前市に鎮座する神社。御祭神は天照皇大神の1柱をまつる。
天保14年(1843年)3月15日に創建され、当初は中津軽郡清水村富田字寺沢四平森に鎮座していた。
神明宮は天保14年(1843年)3月15日に創建され、当初は中津軽郡清水村富田字寺沢四平森に鎮座していた。明治3年(1870年)頃には清水村富田の成田キ次郎の敷地へ遷座し、その後、現在の常盤坂一丁目に社地が定められた。
大正15年(1926年)7月15日には、西村豐吉によって社号標が建立された。社号標の文字は英堂が揮毫し、石工を吉﨑健次郎、鳶職を進藤勘次郎が務めた。さらに昭和12年(1937年)旧暦6月16日には、西村豐吉らの奉納により二の鳥居が建立され、昭和43年(1968年)旧暦6月16日には明治百年を記念して新たな鳥居が造営されるとともに、扁額と御幣一式が奉納された。
境内には拝殿と本殿のほか常盤坂会館があり、本殿の背後には天照皇大神、稲荷大神、八幡大神の神名を刻んだ石碑が安置されている。例祭日は7月17日で、現在は7月第3土曜日と日曜日を中心に祭事が執り行われている。
天保14年(1843年)3月15日に創建され、当初は中津軽郡清水村富田字寺沢四平森に鎮座していた。
神明宮は天保14年(1843年)3月15日に創建され、当初は中津軽郡清水村富田字寺沢四平森に鎮座していた。明治3年(1870年)頃には清水村富田の成田キ次郎の敷地へ遷座し、その後、現在の常盤坂一丁目に社地が定められた。
大正15年(1926年)7月15日には、西村豐吉によって社号標が建立された。社号標の文字は英堂が揮毫し、石工を吉﨑健次郎、鳶職を進藤勘次郎が務めた。さらに昭和12年(1937年)旧暦6月16日には、西村豐吉らの奉納により二の鳥居が建立され、昭和43年(1968年)旧暦6月16日には明治百年を記念して新たな鳥居が造営されるとともに、扁額と御幣一式が奉納された。
境内には拝殿と本殿のほか常盤坂会館があり、本殿の背後には天照皇大神、稲荷大神、八幡大神の神名を刻んだ石碑が安置されている。例祭日は7月17日で、現在は7月第3土曜日と日曜日を中心に祭事が執り行われている。
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神社詳細
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出典
青森県神社庁
http://www.aomori-jinjacho.or.jp/
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