有名度
十両稲荷神社
いなりじんじゃ
青森県東津軽郡外ヶ浜町字三厩六条間22
青森県東津軽郡外ヶ浜町字三厩六条間22

かんたんご利益
- 仕事
稲荷神社には
「仕事系」
のご利益があります。※かんたんご利益はご利益をジャンル毎に分けわかりやすく表示したものです。
※バイカラー(2色)になっているご利益は摂末社やお守り、御神木など本殿以外のご利益です。
※光っているご利益は特に有名なご利益です。
※バイカラー(2色)になっているご利益は摂末社やお守り、御神木など本殿以外のご利益です。
※光っているご利益は特に有名なご利益です。
ご利益
想
五穀豊穣 商売繁盛
御祭神
神社系統
この神社の主な系統は
「稲荷系」
です。※系統は御祭神や由緒による神社の分類です。
※主な系統は神社の主要となる系統で主祭神や神社名に関わる系統です。
※主な系統は神社の主要となる系統で主祭神や神社名に関わる系統です。
由緒・歴史 | 特徴
稲荷神社は青森県東津軽郡外ヶ浜町に鎮座する神社。御祭神は保食神の1柱をまつる。
創建年代は不詳であるが、貞享4年(1687年)の検地水帳に稲荷社の記録が見られる。文政7年(1824年)の『神社書上帳』には「六丁間稲荷宮」、安政2年(1855年)の『神社微細書上帖』には「六条ノ間村稲荷宮」と記されており、社地は当時から現在まで変わっていないと伝えられている。大正12年(1923年)には社殿が建て替えられた。境内の末社には十和田大神白龍神と龍宮姫龍神がまつられている。
創建年代は不詳であるが、貞享4年(1687年)の検地水帳に稲荷社の記録が見られる。文政7年(1824年)の『神社書上帳』には「六丁間稲荷宮」、安政2年(1855年)の『神社微細書上帖』には「六条ノ間村稲荷宮」と記されており、社地は当時から現在まで変わっていないと伝えられている。大正12年(1923年)には社殿が建て替えられた。境内の末社には十和田大神白龍神と龍宮姫龍神がまつられている。
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神社詳細
摂末社・境内社
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神紋
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出典
青森県神社庁
http://www.aomori-jinjacho.or.jp/
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