有名度
十両稲荷神社
いなりじんじゃ
青森県東津軽郡外ヶ浜町字三厩藤島一九
青森県東津軽郡外ヶ浜町字三厩藤島一九

かんたんご利益
- 仕事
稲荷神社には
「仕事系」
のご利益があります。※かんたんご利益はご利益をジャンル毎に分けわかりやすく表示したものです。
※バイカラー(2色)になっているご利益は摂末社やお守り、御神木など本殿以外のご利益です。
※光っているご利益は特に有名なご利益です。
※バイカラー(2色)になっているご利益は摂末社やお守り、御神木など本殿以外のご利益です。
※光っているご利益は特に有名なご利益です。
ご利益
想
五穀豊穣 商売繁盛
御祭神
神社系統
この神社の主な系統は
「稲荷系」
です。※系統は御祭神や由緒による神社の分類です。
※主な系統は神社の主要となる系統で主祭神や神社名に関わる系統です。
※主な系統は神社の主要となる系統で主祭神や神社名に関わる系統です。
由緒・歴史 | 特徴
稲荷神社は青森県東津軽郡外ヶ浜町に鎮座する神社。御祭神は保食神の1柱をまつる。
創建年代は不詳である。文政7年(1824年)の神社書上帳には「藤嶋村稲荷宮」と記されている。一方、安政2年(1855年)の神社微細書上帖では観音堂とされ、宝暦9年(1759年)の神社書上帳に稲荷宮と記されたのは誤りで、本来は観音堂であったと伝えられる。天保13年(1842年)の棟札が残り、境内地は初代権之進が寄進した。
明治時代の神仏分離に際して観音の御神体が持ち去られたが、これを不服とした氏子たちが山を越えて取り戻したとの伝承が残る。
創建年代は不詳である。文政7年(1824年)の神社書上帳には「藤嶋村稲荷宮」と記されている。一方、安政2年(1855年)の神社微細書上帖では観音堂とされ、宝暦9年(1759年)の神社書上帳に稲荷宮と記されたのは誤りで、本来は観音堂であったと伝えられる。天保13年(1842年)の棟札が残り、境内地は初代権之進が寄進した。
明治時代の神仏分離に際して観音の御神体が持ち去られたが、これを不服とした氏子たちが山を越えて取り戻したとの伝承が残る。
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神社詳細
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出典
青森県神社庁
http://www.aomori-jinjacho.or.jp/
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