有名度
十両諏訪神社
すわじんじゃ
青森県東津軽郡平内町口広字左エ門次郎22-1
青森県東津軽郡平内町口広字左エ門次郎22-1

かんたんご利益
- 仕事
- 家庭
- 勝負
諏訪神社には
「仕事系」「家庭系」「勝負系」
のご利益があります。※かんたんご利益はご利益をジャンル毎に分けわかりやすく表示したものです。
※バイカラー(2色)になっているご利益は摂末社やお守り、御神木など本殿以外のご利益です。
※光っているご利益は特に有名なご利益です。
※バイカラー(2色)になっているご利益は摂末社やお守り、御神木など本殿以外のご利益です。
※光っているご利益は特に有名なご利益です。
ご利益
想
五穀豊穣 家内安全 武運長久
御祭神
神社系統
この神社の主な系統は
「諏訪系」
です。※系統は御祭神や由緒による神社の分類です。
※主な系統は神社の主要となる系統で主祭神や神社名に関わる系統です。
※主な系統は神社の主要となる系統で主祭神や神社名に関わる系統です。
由緒・歴史 | 特徴
諏訪神社は青森県東津軽郡平内町に鎮座する神社。御祭神は武美名方神の1柱をまつる。
社格は旧村社。
元禄11年(1698年)、狩場沢の堀差野に建立された。その後、寺田四郎左エ門の申し立てにより、津軽領と南部領の境を守護する神として助白井村へ遷座し、さらに正徳2年(1712年)には社殿を新築して口広村へ移された。享保9年(1724年)4月27日、村人によって再興され、このときの棟札には石神宮の神体として諏訪大明神を造立したことが記されている。延享元年(1744年)には社殿が再建され、明治6年(1873年)3月23日に村社へ列せられた。例祭日は4月27日である。
社格は旧村社。
元禄11年(1698年)、狩場沢の堀差野に建立された。その後、寺田四郎左エ門の申し立てにより、津軽領と南部領の境を守護する神として助白井村へ遷座し、さらに正徳2年(1712年)には社殿を新築して口広村へ移された。享保9年(1724年)4月27日、村人によって再興され、このときの棟札には石神宮の神体として諏訪大明神を造立したことが記されている。延享元年(1744年)には社殿が再建され、明治6年(1873年)3月23日に村社へ列せられた。例祭日は4月27日である。
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神社詳細
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出典
青森県神社庁
http://www.aomori-jinjacho.or.jp/
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