有名度
十両稲荷神社
いなりじんじゃ
青森県東津軽郡今別町浜名字浜名43-4
青森県東津軽郡今別町浜名字浜名43-4

かんたんご利益
- 仕事
稲荷神社には
「仕事系」
のご利益があります。※かんたんご利益はご利益をジャンル毎に分けわかりやすく表示したものです。
※バイカラー(2色)になっているご利益は摂末社やお守り、御神木など本殿以外のご利益です。
※光っているご利益は特に有名なご利益です。
※バイカラー(2色)になっているご利益は摂末社やお守り、御神木など本殿以外のご利益です。
※光っているご利益は特に有名なご利益です。
ご利益
想
五穀豊穣 商売繁盛
御祭神
神社系統
この神社の主な系統は
「稲荷系」
です。※系統は御祭神や由緒による神社の分類です。
※主な系統は神社の主要となる系統で主祭神や神社名に関わる系統です。
※主な系統は神社の主要となる系統で主祭神や神社名に関わる系統です。
由緒・歴史 | 特徴
稲荷神社は青森県東津軽郡今別町に鎮座する神社。御祭神は保食神の1柱をまつる。
寛文8年(1668年)の開創と伝えられている。
嘉永3年(1850年)、松浦武四郎が浜名村を通過した際の記録には、村の出口に氏神の社があることが記されている。さらに、安政2年(1855年)の神社書上帳には、集落西端に鎮座する稲荷宮として記録され、境内には末社として神明宮がまつられていた。
明治42年(1909年)には、浜名青年団によって神社新築を記念する石碑が奉納された。さらに、平成2年(1990年)7月には、浜名地区町内会と浜名青年団により社号標が建立され、現在も地域の信仰の中心として大切に守り継がれている。
寛文8年(1668年)の開創と伝えられている。
嘉永3年(1850年)、松浦武四郎が浜名村を通過した際の記録には、村の出口に氏神の社があることが記されている。さらに、安政2年(1855年)の神社書上帳には、集落西端に鎮座する稲荷宮として記録され、境内には末社として神明宮がまつられていた。
明治42年(1909年)には、浜名青年団によって神社新築を記念する石碑が奉納された。さらに、平成2年(1990年)7月には、浜名地区町内会と浜名青年団により社号標が建立され、現在も地域の信仰の中心として大切に守り継がれている。
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神社詳細
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出典
青森県神社庁
http://www.aomori-jinjacho.or.jp/
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