有名度
十両稲荷神社
いなりじんじゃ
青森県東津軽郡今別町砂ケ森字砂村元40
青森県東津軽郡今別町砂ケ森字砂村元40

かんたんご利益
- 仕事
稲荷神社には
「仕事系」
のご利益があります。※かんたんご利益はご利益をジャンル毎に分けわかりやすく表示したものです。
※バイカラー(2色)になっているご利益は摂末社やお守り、御神木など本殿以外のご利益です。
※光っているご利益は特に有名なご利益です。
※バイカラー(2色)になっているご利益は摂末社やお守り、御神木など本殿以外のご利益です。
※光っているご利益は特に有名なご利益です。
ご利益
想
五穀豊穣 商売繁盛
御祭神
神社系統
この神社の主な系統は
「稲荷系」
です。※系統は御祭神や由緒による神社の分類です。
※主な系統は神社の主要となる系統で主祭神や神社名に関わる系統です。
※主な系統は神社の主要となる系統で主祭神や神社名に関わる系統です。
由緒・歴史 | 特徴
稲荷神社は青森県東津軽郡今別町に鎮座する神社。御祭神は保食神の1柱をまつる。
創建年代は不詳であるが、宝暦9年(1759年)の神社書上帳には砂ケ森村の稲荷宮として記録されており、少なくともこれ以前から地域の産土神として奉斎されていたことがうかがえる。
天保13年(1842年)の棟札が現存し、安政2年(1855年)の神社書上帳には、境内は東西4間、南北6間の広さであったと記されている。
昭和23年(1948年)には1172坪の境内地が譲与された。砂ケ森村は松前街道沿いに位置し、耕地が少なかったことから、古くより漁業を主な生業とする集落として発展した。
創建年代は不詳であるが、宝暦9年(1759年)の神社書上帳には砂ケ森村の稲荷宮として記録されており、少なくともこれ以前から地域の産土神として奉斎されていたことがうかがえる。
天保13年(1842年)の棟札が現存し、安政2年(1855年)の神社書上帳には、境内は東西4間、南北6間の広さであったと記されている。
昭和23年(1948年)には1172坪の境内地が譲与された。砂ケ森村は松前街道沿いに位置し、耕地が少なかったことから、古くより漁業を主な生業とする集落として発展した。
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神社詳細
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出典
青森県神社庁
http://www.aomori-jinjacho.or.jp/
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