有名度
十両稲荷神社
いなりじんじゃ
青森県青森市浪館字近野1-1
青森県青森市浪館字近野1-1

かんたんご利益
- 仕事
稲荷神社には
「仕事系」
のご利益があります。※かんたんご利益はご利益をジャンル毎に分けわかりやすく表示したものです。
※バイカラー(2色)になっているご利益は摂末社やお守り、御神木など本殿以外のご利益です。
※光っているご利益は特に有名なご利益です。
※バイカラー(2色)になっているご利益は摂末社やお守り、御神木など本殿以外のご利益です。
※光っているご利益は特に有名なご利益です。
ご利益
想
五穀豊穣 商売繁盛
御祭神
神社系統
この神社の主な系統は
「稲荷系」
です。※系統は御祭神や由緒による神社の分類です。
※主な系統は神社の主要となる系統で主祭神や神社名に関わる系統です。
※主な系統は神社の主要となる系統で主祭神や神社名に関わる系統です。
由緒・歴史 | 特徴
稲荷神社は青森県青森市に鎮座する神社。御祭神は倉稲魂命の1柱をまつる。
草創年月は明らかではない。天明元年(1781年)、浪館村の堀仁右衛門が村中の五穀豊穣を願って再建し、以来、浪館村の産土神として祭祀が受け継がれてきた。明治9年(1876年)12月に村社へ列せられ、明治42年(1909年)8月には神饌幣帛料供進社に指定された。浪館は江戸時代には「波館」と表記され、元禄3年(1690年)には油川組に属していた。明治初期の『新撰陸奥国誌』には、家数43軒を擁する農村であったことが記されている。例祭日は7月10日である。
草創年月は明らかではない。天明元年(1781年)、浪館村の堀仁右衛門が村中の五穀豊穣を願って再建し、以来、浪館村の産土神として祭祀が受け継がれてきた。明治9年(1876年)12月に村社へ列せられ、明治42年(1909年)8月には神饌幣帛料供進社に指定された。浪館は江戸時代には「波館」と表記され、元禄3年(1690年)には油川組に属していた。明治初期の『新撰陸奥国誌』には、家数43軒を擁する農村であったことが記されている。例祭日は7月10日である。
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出典
青森県神社庁
http://www.aomori-jinjacho.or.jp/
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