有名度
十両共栄稲荷神社
きょうえいいなりじんじゃ
北海道釧路市若松町18-8
北海道釧路市若松町18-8

かんたんご利益
- 仕事
共栄稲荷神社には
「仕事系」
のご利益があります。※かんたんご利益はご利益をジャンル毎に分けわかりやすく表示したものです。
※バイカラー(2色)になっているご利益は摂末社やお守り、御神木など本殿以外のご利益です。
※光っているご利益は特に有名なご利益です。
※バイカラー(2色)になっているご利益は摂末社やお守り、御神木など本殿以外のご利益です。
※光っているご利益は特に有名なご利益です。
ご利益
想
五穀豊穣 商売繁盛
御祭神
神社系統
この神社の主な系統は
「稲荷系」
です。※系統は御祭神や由緒による神社の分類です。
※主な系統は神社の主要となる系統で主祭神や神社名に関わる系統です。
※主な系統は神社の主要となる系統で主祭神や神社名に関わる系統です。
由緒・歴史 | 特徴
共栄稲荷神社は北海道釧路市に鎮座する神社。御祭神は瀧駒稲荷大神の1柱をまつる。
大正8年(1919年)、初代宮司・鈴木新次郎が京都の伏見稲荷大社と神習教大教庁から御分霊を勧請し、当時の鳥取村一番組に稲荷社を創祀した。昭和9年(1934年)には現在地へ遷座して社殿を造営し、共栄稲荷神社と称した。その後、相馬妙見大神と笹浪稲荷大神を合祀している。昭和53年(1978年)には地区の発展を願ってだるま神輿が奉納され、あわせて神明造の社殿が造営された。昭和56年(1981年)からは例大祭にあわせて鉄北まつりが開催され、翌昭和57年(1982年)には氏子崇敬者から神輿が奉納された。境内には瀧駒稲荷大神をはじめ複数の末社がまつられ、例祭日は8月10日である。
大正8年(1919年)、初代宮司・鈴木新次郎が京都の伏見稲荷大社と神習教大教庁から御分霊を勧請し、当時の鳥取村一番組に稲荷社を創祀した。昭和9年(1934年)には現在地へ遷座して社殿を造営し、共栄稲荷神社と称した。その後、相馬妙見大神と笹浪稲荷大神を合祀している。昭和53年(1978年)には地区の発展を願ってだるま神輿が奉納され、あわせて神明造の社殿が造営された。昭和56年(1981年)からは例大祭にあわせて鉄北まつりが開催され、翌昭和57年(1982年)には氏子崇敬者から神輿が奉納された。境内には瀧駒稲荷大神をはじめ複数の末社がまつられ、例祭日は8月10日である。
スポンサーリンク
神社詳細
摂末社・境内社
情報募集
例祭
情報募集
文化財
情報募集
建築
情報募集
神紋
情報募集
