有名度
十両上帯広神社
かみおびひろじんじゃ
北海道帯広市上帯広町西1線78番地5
北海道帯広市上帯広町西1線78番地5

かんたんご利益
- 仕事
上帯広神社には
「仕事系」
のご利益があります。※かんたんご利益はご利益をジャンル毎に分けわかりやすく表示したものです。
※バイカラー(2色)になっているご利益は摂末社やお守り、御神木など本殿以外のご利益です。
※光っているご利益は特に有名なご利益です。
※バイカラー(2色)になっているご利益は摂末社やお守り、御神木など本殿以外のご利益です。
※光っているご利益は特に有名なご利益です。
ご利益
想
国家隆昌 生命力向上 五穀豊穣
御祭神
神社系統
この神社の主な系統は
「伊勢・神明系」
です。※系統は御祭神や由緒による神社の分類です。
※主な系統は神社の主要となる系統で主祭神や神社名に関わる系統です。
※主な系統は神社の主要となる系統で主祭神や神社名に関わる系統です。
由緒・歴史 | 特徴
上帯広神社は北海道帯広市に鎮座する神社。御祭神は天照大御神の1柱をまつる。
明治38年(1905年)、当地の先住者で岐阜県出身の四ツ橋吉五郎が日露戦争から帰還し、地域に神社を奉斎することを提唱した。四ツ橋吉五郎は竹中五三郎、清水又吉、山口千代太郎、竹中捨吉らと協議し、翌明治39年(1906年)、藤田いくの所有地に社殿と鳥居を建立した。大正15年(1926年)4月には上帯広町西1線90番地へ移転し、さらに昭和3年(1928年)9月、現在地へ社殿を造営して遷座した。平成3年(1991年)には神社本庁の包括神社となり、平成5年(1993年)には社殿を改築して現在の社殿が整えられた。社殿は神明造で、例祭日は9月3日である。
明治38年(1905年)、当地の先住者で岐阜県出身の四ツ橋吉五郎が日露戦争から帰還し、地域に神社を奉斎することを提唱した。四ツ橋吉五郎は竹中五三郎、清水又吉、山口千代太郎、竹中捨吉らと協議し、翌明治39年(1906年)、藤田いくの所有地に社殿と鳥居を建立した。大正15年(1926年)4月には上帯広町西1線90番地へ移転し、さらに昭和3年(1928年)9月、現在地へ社殿を造営して遷座した。平成3年(1991年)には神社本庁の包括神社となり、平成5年(1993年)には社殿を改築して現在の社殿が整えられた。社殿は神明造で、例祭日は9月3日である。
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出典
北海道神社庁
https://hokkaidojinjacho.jp/
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