有名度
十両中士幌神社
なかしほろじんじゃ
北海道河東郡音更町字豊田東7線25番地
北海道河東郡音更町字豊田東7線25番地

かんたんご利益
- 仕事
中士幌神社には
「仕事系」
のご利益があります。※かんたんご利益はご利益をジャンル毎に分けわかりやすく表示したものです。
※バイカラー(2色)になっているご利益は摂末社やお守り、御神木など本殿以外のご利益です。
※光っているご利益は特に有名なご利益です。
※バイカラー(2色)になっているご利益は摂末社やお守り、御神木など本殿以外のご利益です。
※光っているご利益は特に有名なご利益です。
ご利益
想
国家隆昌 生命力向上 五穀豊穣
御祭神
神社系統
この神社の主な系統は
「伊勢・神明系」
です。※系統は御祭神や由緒による神社の分類です。
※主な系統は神社の主要となる系統で主祭神や神社名に関わる系統です。
※主な系統は神社の主要となる系統で主祭神や神社名に関わる系統です。
由緒・歴史 | 特徴
中士幌神社は北海道河東郡音更町に鎮座する神社。御祭神は天照大御神の1柱をまつる。
大正5年(1916年)8月に本殿を造営し、伊勢の神宮神楽殿から神璽を受けて奉安したことを創祀とする。翌大正6年(1917年)には山角信次から神社用地5反歩の寄贈を受け、境内社として地神宮をまつるとともに、境内へ落葉松を植林した。昭和15年(1940年)には拝殿を新築し、鳥居の建て替えや狛犬、石灯籠の設置を行い、昭和17年(1942年)には境内に馬頭観音堂を建立した。昭和29年(1954年)に宗教法人となり、翌昭和30年(1955年)には社号標が奉納された。昭和44年(1969年)には忠魂碑を改修し、昭和51年(1976年)には鳥居を鉄製へ建て替え、昭和55年(1980年)には拝殿の内外を大規模に改修した。さらに昭和61年(1986年)には社殿を現在地へ移転し、新たに造営した。平成2年(1990年)には神社横に開拓記念碑を建立するとともに石灯籠一対が寄贈され、平成4年(1992年)にも石灯籠一対が寄贈された。平成8年(1996年)には御神体拝授80年を記念して由緒書が奉納された。社殿は神明造で、例祭日は9月14日である。
大正5年(1916年)8月に本殿を造営し、伊勢の神宮神楽殿から神璽を受けて奉安したことを創祀とする。翌大正6年(1917年)には山角信次から神社用地5反歩の寄贈を受け、境内社として地神宮をまつるとともに、境内へ落葉松を植林した。昭和15年(1940年)には拝殿を新築し、鳥居の建て替えや狛犬、石灯籠の設置を行い、昭和17年(1942年)には境内に馬頭観音堂を建立した。昭和29年(1954年)に宗教法人となり、翌昭和30年(1955年)には社号標が奉納された。昭和44年(1969年)には忠魂碑を改修し、昭和51年(1976年)には鳥居を鉄製へ建て替え、昭和55年(1980年)には拝殿の内外を大規模に改修した。さらに昭和61年(1986年)には社殿を現在地へ移転し、新たに造営した。平成2年(1990年)には神社横に開拓記念碑を建立するとともに石灯籠一対が寄贈され、平成4年(1992年)にも石灯籠一対が寄贈された。平成8年(1996年)には御神体拝授80年を記念して由緒書が奉納された。社殿は神明造で、例祭日は9月14日である。
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出典
北海道神社庁
https://hokkaidojinjacho.jp/
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