有名度
十両斜里神社
しゃりじんじゃ
北海道斜里郡斜里町本町44番地2
北海道斜里郡斜里町本町44番地2

かんたんご利益
- 仕事
斜里神社には
「仕事系」
のご利益があります。※かんたんご利益はご利益をジャンル毎に分けわかりやすく表示したものです。
※バイカラー(2色)になっているご利益は摂末社やお守り、御神木など本殿以外のご利益です。
※光っているご利益は特に有名なご利益です。
※バイカラー(2色)になっているご利益は摂末社やお守り、御神木など本殿以外のご利益です。
※光っているご利益は特に有名なご利益です。
ご利益
想
国家隆昌 生命力向上 五穀豊穣
御祭神
神社系統
この神社の主な系統は
「伊勢・神明系」
です。※系統は御祭神や由緒による神社の分類です。
※主な系統は神社の主要となる系統で主祭神や神社名に関わる系統です。
※主な系統は神社の主要となる系統で主祭神や神社名に関わる系統です。
由緒・歴史 | 特徴
斜里神社は北海道斜里郡斜里町に鎮座する神社。御祭神は天照皇大神の1柱をまつる。
社格は旧村社。
寛政8年(1796年)8月21日、シャリ場所請負人の村山伝兵衛が現在地に社殿を奉斎したことを創祀とする。天保5年(1834年)には、又十藤野配下の三上伴七と住吉丸清六から石灯籠が奉納された。
その後、斜里の開拓が進展し、昭和2年(1927年)11月12日に村社へ列格した。昭和11年(1936年)には、それまで海に向けられていた社殿の向きを町側へ改めて遷座し、地域の発展に合わせた社殿の整備が行われた。昭和21年(1946年)には宗教法人となった。
社殿は神明造で、例祭日は創祀の日にちなむ8月21日である。
社格は旧村社。
寛政8年(1796年)8月21日、シャリ場所請負人の村山伝兵衛が現在地に社殿を奉斎したことを創祀とする。天保5年(1834年)には、又十藤野配下の三上伴七と住吉丸清六から石灯籠が奉納された。
その後、斜里の開拓が進展し、昭和2年(1927年)11月12日に村社へ列格した。昭和11年(1936年)には、それまで海に向けられていた社殿の向きを町側へ改めて遷座し、地域の発展に合わせた社殿の整備が行われた。昭和21年(1946年)には宗教法人となった。
社殿は神明造で、例祭日は創祀の日にちなむ8月21日である。
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出典
北海道神社庁
https://hokkaidojinjacho.jp/
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