有名度
十両嚴島神社
いつくしまじんじゃ
北海道稚内市大字宗谷村字宗谷99番2
北海道稚内市大字宗谷村字宗谷99番2

嚴島神社以外にも 宗谷厳島神社 とも呼ばれます。
かんたんご利益
- 仕事
- 金運
- 安全
嚴島神社には
「仕事系」「金運系」「安全系」
のご利益があります。※かんたんご利益はご利益をジャンル毎に分けわかりやすく表示したものです。
※バイカラー(2色)になっているご利益は摂末社やお守り、御神木など本殿以外のご利益です。
※光っているご利益は特に有名なご利益です。
※バイカラー(2色)になっているご利益は摂末社やお守り、御神木など本殿以外のご利益です。
※光っているご利益は特に有名なご利益です。
ご利益
想
海上安全 豊漁 財運向上
御祭神
神社系統
この神社の主な系統は
「宗像・厳島系」
です。※系統は御祭神や由緒による神社の分類です。
※主な系統は神社の主要となる系統で主祭神や神社名に関わる系統です。
※主な系統は神社の主要となる系統で主祭神や神社名に関わる系統です。
由緒・歴史 | 特徴
嚴島神社は北海道稚内市に鎮座する神社。御祭神は市杵島姫命1柱をまつる。
創立年代は不詳であるが、天明2年の奉納物が残されていることから、それ以前に創建されたと推察される。天保3年5月には宗谷場所の受請人であった柏谷喜兵衛により社殿が修築され、明治3年には開拓使の竹田判官が宗谷在勤中に社殿を修理し、木造鳥居1基を奉献した。宗谷は古くから樺太との交通の要衝であり、樺太に渡航する者は本社を参拝して感謝を捧げ、大泊にも本社の分社が設けられるなど、双方で篤く崇敬されていた。明治9年には村社に列格され、明治39年11月には神饌幣帛料供進神社に指定され、地域の信仰の中心としての格式を確立している。
創立年代は不詳であるが、天明2年の奉納物が残されていることから、それ以前に創建されたと推察される。天保3年5月には宗谷場所の受請人であった柏谷喜兵衛により社殿が修築され、明治3年には開拓使の竹田判官が宗谷在勤中に社殿を修理し、木造鳥居1基を奉献した。宗谷は古くから樺太との交通の要衝であり、樺太に渡航する者は本社を参拝して感謝を捧げ、大泊にも本社の分社が設けられるなど、双方で篤く崇敬されていた。明治9年には村社に列格され、明治39年11月には神饌幣帛料供進神社に指定され、地域の信仰の中心としての格式を確立している。
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神社詳細
摂末社・境内社
情報募集
例祭
例祭 6月25日
文化財
宗谷厳島神社
稚内市 指定有形文化財
歴史的建造物 昭和45年6月11日
歴史的建造物 昭和45年6月11日
建築
本殿 入母屋造
神紋
情報募集
出典
北海道神社庁
https://hokkaidojinjacho.jp/
稚内市
https://www.city.wakkanai.hokkaido.jp/
https://hokkaidojinjacho.jp/
稚内市
https://www.city.wakkanai.hokkaido.jp/
